1. 青森観光の魅力とは?
青森観光の魅力は、ズバリ自然と食にあります。三方を海に囲まれており、緑も多くあふれ、手つかずの自然を感じられます。
食については、海の幸はもちろん、ご当地B級グルメなども人気です。青森に足を運んだときは、自然と食を満喫してほしいと思います。
本州の最北端である青森。自然や文化、さらには食など、青森には魅力が盛りだくさん。また、多くの観光スポットもあり、観光でも人気の地域となっています。
この記事では、そんな青森の観光スポットをいくつか挙げていきます。王道の観光スポットだけではなく、あまり知られていない穴場スポットも紹介するので、是非チェックしてください。
また、青森観光のモデルコースも紹介するので、観光の参考にしてほしいと思います。
目次
青森観光の魅力は、ズバリ自然と食にあります。三方を海に囲まれており、緑も多くあふれ、手つかずの自然を感じられます。
食については、海の幸はもちろん、ご当地B級グルメなども人気です。青森に足を運んだときは、自然と食を満喫してほしいと思います。
まず紹介するのが、青森の王道観光スポットです。「初めて青森に行く」という人に是非参考にしてほしいと思います。
また、四季によって違う顔を見せてくれるスポットもあるので、シーズンに合わせて行くことでより魅力を感じられるでしょう。

重要文化財に指定されている青森を代表する観光スポットである弘前城。弘前城を訪れたのなら、天守閣はもちろん、5棟の城門や3棟の櫓も必見です。
また、お城がある弘前公園は、歴史と自然が融合する場所としても知られています。お城の周りでは、四季の自然を楽しめることもあり、歴史や城巡りが好きな人はもちろん、「自然に触れたい」という人からも人気のスポットです。
弘前城や弘前公園は、青森観光の定番スポットとなっているので、初めて青森に足を運ぶときは是非チェックしてほしいと思います。

毎年およそ200万人もの人が訪れる青森ねぶた祭。このねぶたの全てを知れると言っても過言ではないのが、青森ねぶたの家 ワ・ラッセです。
実物大のねぶたの展示やねぶたの歴史、制作の裏側まで知ることができます。また、体験コーナーも充実しており、ねぶたと記念撮影をしたり、「ラッセラー!」という掛け声の練習をしたりということも可能。
ショップも用意されており、ねぶたグッズはもちろん、青森県の工芸品なども販売されています。
青森駅のすぐ側にあるということで、アクセスのしやすさも魅力の一つ。ねぶたは青森県民にとって欠かせない文化なので、是非触れてほしいと思います。

日本最大級の縄文時代の集落跡である三内丸山遺跡。2003年に、この遺跡から見つかった出土品1958点が重要文化財に指定されました。
また、2021年には、縄文文化の価値が高く評価され、三内丸山遺跡をはじめとする「北海道・北東北の縄文遺跡群」が、世界文化遺産として正式に登録。国内外から注目されるスポットとして人気を集めるようになりました。
竪穴住居や高床式建物なども再現されており、子どもの頃に教科書で見た縄文文化をより近くで感じられるように。大人はもちろん、歴史の勉強をしたい子どもにもおすすめのスポットです。

主峰・大岳(標高1,585m)を中心に大小の山々が連なる八甲田山。眼前に広がる壮大な山並みは、息をのむほどの迫力です。
登山道も整備されており、初心者向けのハイキングから本格的な登山まで楽しむことが可能に。山頂公園駅まで約10分の空中散歩ができる八甲田ロープウェーは是非利用してほしいと思います。
また、付近には温泉も点在。雄大な大自然に囲まれながら温かいお湯に浸かるという体験は、まさに贅沢の一言。ハイキングや登山で疲れた体を是非癒やしてほしいと思います。

青森県と秋田県の県境に広がる十和田湖。神秘的な深い藍色である「十和田湖ブルー」の湖面が美しく、是非チェックしたい青森の観光スポットです。冬でも凍らないことで、「神秘の湖」と呼ばれることも。
1年を通じて違う姿を見せてくれる自然も魅力の一つ。特に、秋の紅葉と冬の白銀の世界は、写真映えするということで多くの写真家たちがこの時期に足を運んでいます。
散策をするなら、国の特別名勝や天然記念物に指定されている奥入瀬渓流がおすすめ。
さらに、カヌーや遊覧船、スノーシューなどさまざまなアクティビティも用意。見るだけではなく、さまざまな体験ができるのも十和田湖の魅力となっています。

比叡山、高野山と並び、日本三大霊場として数えられる恐山。青森県下北半島に位置する日本を代表する霊場です。
温泉や地熱の蒸気が立ち昇る独特の景色は、まるで地獄と極楽が入り混じったかのような、不思議で魅力的な雰囲気を楽しむことができます。
霊場恐山には1周約3kmの参拝コースも整備。こちらは、約40分で回ることができます。
また、泉質が異なる4つの温泉もあり、参拝者は自由に入浴できます。境内だけではなく、温泉まで楽しめるというのは、まさに一度で二度美味しい観光地だといえるでしょう。

本州最北端の地である下北半島・大間崎。大間崎にある、「ここ本州最北端の地」と刻まれた碑は、写真などで一度は見たことがある人も多いと思います。
天気のいい日は、津軽海峡を挟んだ函館の五稜郭タワーが見えることも。大間崎に足を運ぶのなら、視界がいい晴れた日を選ぶのがいいでしょう。
フェリーが出る大間ターミナルまでは、車で約10分しかかかりません。アクセスがいいこともあり、フェリーの待ち時間に訪れる人も。
また、観光案内所もあり、こちらでは「本州最北端大間崎到着証明書」の発行も行っています。発行に200円かかりますが、せっかく大間崎に行ったのなら、是非記念にゲットしてほしいと思います。

八戸市にある青森最大級の海産物市場・観光施設である八食センター。青森で獲れた新鮮な魚介や旬の野菜、加工食品、名物料理などが豊富に揃っており、観光客だけではなく地元の方々も多く利用しています。
全長約170mに約70店の専門店が立ち並び、「市場棟」「味横丁」「厨スタジアム」と分かれており、購入した魚介類などをその場で味わえるイートインコーナーも用意されています。
また、およそ1,500台停められる大型の駐車場も完備。八戸北ICより約10分の場所にあるということで、車でもアクセスしやすい施設です。

青森県南部、三陸海岸沿いに広がる自然あふれる海岸景勝地である種差海岸。断崖と芝生のコントラストは、まるで絵画のような美しさです。長い海岸線は、4つのエリアに分けることができ、それぞれ違う魅力があふれています。
650種類を超える植物、可愛らしいウミネコが生息するなど、自然と生き物も種差海岸の魅力の一つ。
また、散策に便利なワンコインバスも運行されています。こちらを利用することで、短時間で周遊できるので、時間がない人にもおすすめです。

白神山地のふもとに広がる「十二湖」は、33の湖や沼の総称で、崩山から12の湖が見えたことに由来します。ブナ林に囲まれ、コバルトブルーに輝く「青池」や、透明度の高い「沸壺の池」など神秘的な景観が魅力。四季折々の色彩が湖面を彩り、写真映えも抜群です。現在「金山の池・糸畑の池ロングコース」は休止中ですが、手軽に歩ける「青池・沸壺の池コース」や「中の池コース」など、体力や時間に合わせて散策を楽しめます。静寂と自然の美しさに包まれる癒やしのスポットです。
「有名なスポットは一通り回った」という人に向けて、ここでは青森の穴場スポットをいくつか紹介します。
中には、まだあまり知られていないということで、観光客がそこまで多くないスポットも。人を気にすることなく快適に観光ができるところもあるので、是非足を運んでほしいと思います。

日本の夕陽百選に選ばれるほど、美しい夕陽を眺められる千畳敷海岸。波に削られた岩肌が独特の景観を作り出しており、広大な岩棚が延々と広がっています。
千畳敷海岸を訪れるなら、やはり夕暮れ時がおすすめ。夕陽を背にして浮かび上がる個性的な形の岩がシルエットとなり、幻想的な光景を作り出します。
また、夏場は海水浴やキャンプを行う人の姿も。冬については荒波や雪景色も迫力を感じられますが、雪国ということで防寒対策は必須です。

津軽平野のほぼ中心、鶴田町にある鶴の舞橋。津軽富士見湖に架かる全長約300m、青森県産ひばを使った木造三連太鼓橋です。三連太鼓橋としては日本一の長さを誇る木橋であり、多くの観光客が訪れるスポットです。
CMの撮影地として使われたこともあり、鶴の舞橋という名前は知らなくても、「見たことある」と感じる人も。
優しいアーチを描く自然と調和した木造橋ということで、どこか穏やかな気持ちにさせてくれます。また、鶴の舞橋近くの丹頂鶴自然公園は、恋愛や縁結びのパワースポットとしても知られています。カップルで足を運んでみてはいかがでしょうか。

船で行ける極楽浄土と言われる仏ヶ浦。白緑色の奇岩が約2kmにわたって連なる、青森を代表する絶景スポットです。
仏ヶ浦という名は、死者があの世へ旅立つ際や、この世に戻る際に立ち寄る場所とされてきたことに由来しています。
車でも行けますが、最も近い駐車場から往復で40分ほど険しい道を歩く必要があります。観光船が出ており、船からの上陸も可能なので、体力に自信がない人は船での観光がおすすめです。
また、海にはイルカが生息しており、運がよければ出会えることもあるでしょう。

「津軽海峡・冬景色」で有名な岬である龍飛崎。津軽半島の最北端であり、風が強く吹くことで「風の岬」と呼ばれることも。
「津軽海峡・冬景色」の曲が流れる歌謡碑もあり、この曲を聞きながら見る景色はまさに特別です。また、展望台もあり、壮大な景色を味わうことができます。
国道でありながら、車は通行できず階段のみでつながるという珍しい「階段国道」も多くの観光客を引きつけるスポットとなっています。龍飛崎に足を運んだときは、是非こちらもチェックしてください。

浅虫温泉は、これまで1200年以上の歴史を誇り、古くから青森を代表する温泉地として地元の方々から親しまれてきました。今では、観光客も多く、海外から訪れる方もたくさんいます。
ローカル列車「浅虫温泉駅前」には無料の足湯も。まずはこの足湯から楽しみ、本格的な温泉に向かうのもいいでしょう。
また、駅の東側は古き良き温泉街が広がっていますが、西側はどこかリゾート地のような雰囲気に。東と西で違う雰囲気になっているのも、他の温泉街にはない浅虫温泉の特徴の一つです。
「1日目は東側に泊まって2日目は西側に泊まる」ことで、浅虫温泉をより楽しめるでしょう。

青森駅前のウォーターフロントエリアにあるA-FACTORY。観光物産施設で、青森の特産品やお土産などを購入できる施設です。
A-FACTORYに来たのなら、やはりりんごを使った商品のチェックは欠かせません。ここでは、りんごジュースやアップルパイなど、りんごを使ったさまざまな商品が販売されています。
また、建物内は開放感のある広々とした空間になっています。2011年には建物がグッドデザイン賞を受賞。六連の三角屋根が並ぶ建物も必見です。
青森駅から徒歩約2分と、アクセスも良好。「帰りにお土産を買いに行く」という利用の仕方もおすすめです。

青森県東津軽郡外ヶ浜町にある青函トンネル記念館。1988年に開通した青函トンネルに関する資料や立体モデルの展示、映像による紹介などを行っている施設です。
「展示ホール」では、構想から完成まで約42年を費やし、厳しい環境のもとで紡がれたさまざまな軌跡を紹介。映像や立体モデルなどを用いて、当時の資料をもとにわかりやすく体感できる展示となっています。
また、「体験坑道」では、「青函トンネル竜飛斜坑線 もぐら号」が用意されており、こちらに乗車して海面下約140mの世界を体験することも可能に。
子どもと一緒に楽しめる施設になっているので、ファミリーでの青森観光におすすめです。

太宰治氏の生家であり、現在は太宰治の生涯や作品について学べる資料館として公開されている斜陽館。
太宰治が生前に使用していたマントや執筆道具、直筆の原稿などが展示されており、文学ファンにとっては必見のスポットとなっています。
また、建物自体も高い評価を受けており、2004年に国の重要文化財に指定されました。青森のひばを使って建てられた豪邸は見応え抜群。展示だけではなく、建物自体を楽しめるのが、斜陽館の魅力の一つとなっています。

高さ約30m、幅約20mの巨大な滝であるみろくの滝。水が白い糸のように流れることで、「そうめんの滝」とも呼ばれることもあります。
山道をひたすら走ることで、整備された駐車場が。駐車場からは歩いてすぐなので、山奥にありますが、車で行くならスムーズにたどり着けるでしょう。
滝の隣には親水広場も用意。滝の流れる音を聞きながらゆったりとした時間を過ごしてほしいと思います。
また、大きな岩がスヌーピーの横顔に似ているということで、さらに注目を集めるように。実際に似ているかどうかは、是非現地でチェックしてほしいと思います。

全国各地で行われるようになった田んぼアート。この元祖と言われているのが、田舎館村の田んぼアートです。
始まりは1993年で、当時は3色の稲でスタート。今では7色の稲を使うことで、よりリアルなアートに仕上げられるようになりました。
毎年テーマが決められており、そのテーマに合わせたアートを作り上げています。
また、「第1田んぼアート」「第2田んぼアート」があり、どちらも展望台から眺めることが可能です。入場料はかかりますが、お金を払ってでも見る価値は十分あるので、是非チェックしてほしいと思います。
ここでは青森観光を考えている人のために、おすすめのモデルコースを紹介していきます。
主要エリア別におすすめのコースを紹介するので、青森観光を考えている人は是非参考にしてほしいと思います。
まずは、JR青森駅より徒歩約1分の場所にある「青森ねぶたの家 ワ・ラッセ」で、ねぶた祭の魅力を感じてほしいと思います。
そこから「青森魚菜センター」へ移動して、名物の「のっけ丼」を堪能。食後は三内丸山遺跡で、縄文文化に触れましょう。
その後、浅虫温泉の旅館にチェックイン。夕食は、青森グルメはもちろん、お酒が飲めるのなら地酒も楽しんでほしいと思います。
2日目は、朝からゆっくり温泉を楽しむのもいいでしょうし、天気がよければ八甲田ロープウェーに乗って絶景を楽しむのもいいでしょう。
帰りは、JR青森駅近くのA-FACTORYでお土産購入。青森のりんごを使ったジュースなどが喜ばれます。
まずは、「十和田市現代美術館」で現代アート鑑賞からスタート。フォトスポットもあるので、写真撮影も忘れずに行いましょう。
十和田に足を運ぶのなら、十和田のB級グルメ「十和田バラ焼き」は欠かせません。お昼に是非食べてほしいと思います。
そこから「十和田湖」へ移動。「奥入瀬渓流」の遊歩道を散策して、都会にはない自然に触れたいところです。ホテルにチェックインして、夕食は十和田の郷土料理を堪能して1日目が終了。
2日目は、遊覧船で湖の広さを体験。その後、十和田名物の「ヒメマス定食」をお昼に食べてほしいと思います。
帰りの時間まで余裕があれば、温泉郷で温泉を楽しむのもおすすめです。
まずは、「種差海岸」で自然が作り出した絶景を堪能しましょう。そこから、お昼は「八食センター」に移動。八戸市民の台所ということもあり、青森グルメがこれでもかというほど揃っています。
少し早めにホテルにチェックインして、夕食へ。おすすめは26店舗の屋台が立ち並ぶ「みろく横丁」です。八戸の郷土料理である「せんべい汁」は是非味わってほしい一品です。
2日目は、「館鼻岸壁朝市」で新鮮な魚介類を味わうのがいいでしょう。その後、「葦毛崎展望台」で太平洋の広さを体感。
帰宅前に、再び「八食センター」に立ち寄り、お土産を購入するのも忘れないようにしてください。
青森に足を運んだのなら、是非青森グルメも堪能してほしいと思います。海に面しており自然あふれる青森には、美味しいものが盛りだくさん。
ここでは、絶対に欠かせない青森グルメをいくつか紹介していきます。

ホタテやマグロ、ウニやいくらなど、青森には新鮮な海の幸がたくさんあります。この海の幸をまとめて楽しめるのが、「のっけ丼」です。
「好きな具材を丼ぶりにのっける」ということで、この名前がつけられました。
観光客から人気の青森魚菜センターでの、のっけ丼のシステムは以下の通りです。
のっけ丼で絶対に選んでほしいのが「大間マグロ」。旬は秋から冬にかけてで、この時期は脂乗りも抜群。
「大間マグロだけを贅沢に味わいたい」という人は、「魚喰いの大間んぞく」や「お食事処かもめ」などがおすすめです。

その名の通り、「味噌」「カレー」「牛乳」が合わさったラーメンである「味噌カレー牛乳ラーメン」。一見「これってどうなの?」という組み合わせではありますが、青森市民のソウルフードとして地元の方々から親しまれています。

また、B級グルメの「十和田バラ焼き」も欠かせません。牛バラ肉と玉ねぎを甘辛いタレで味付けをして鉄板で焼き上げるというもので、全国のB級グルメが集まる「B-1グランプリ」でも優勝するなど、全国的にも有名なグルメです。
どちらも、リーズナブルな価格で味わえるので、是非青森に足を運んだときは味わってほしいと思います。
実際に青森観光をしたい人に向けて、ここでは東京・大阪・札幌からの青森までのアクセスを紹介します。
また、青森県内の移動手段についても紹介するので、是非参考にしてほしいと思います。
東京から青森に向かうのなら、新幹線「はやぶさ」がおすすめです。東京駅から新青森駅までの所要時間は約3時間、料金は片道普通車指定席で18,000円ほどとなっています。
やや離れた大阪から向かうのなら、飛行機がいいでしょう。伊丹空港から青森までの直行便が出ており、約1時間半で到着します。料金は片道1万円台後半がほとんどです。
札幌からも飛行機がおすすめです。新千歳空港まで移動して、1時間程度のフライトで到着します。料金は1万円未満と、時間だけではなく費用も抑えられます。
青森県内の移動手段は、主に4つ。
それぞれメリット・デメリットがあります。
鉄道やバスは、リーズナブルではありますが、時間の融通が利きづらくなります。レンタカーや観光タクシーは、費用は膨らみますが、自由に県内を移動することが可能に。
行きたい場所や時間に合わせて、ベストな選択をしてほしいと思います。
この記事で紹介した場所以外にも、青森には魅力的な観光スポットがたくさんあります。
また、季節を問わず楽しめるのが青森観光の魅力の一つです。同じ場所でも、シーズンが変われば違う顔を見せてくれるもの。一度ではなく、二度三度と足を運ぶのもいいでしょう。
全国的に見ても広い土地を誇る青森で効率よく観光をしたいのなら、事前にルートを決めておくことが大切です。有名な観光地が離れていることもあるので、計画性を持って青森観光を楽しんでほしいと思います。
この記事を書いた人
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