自由に楽しむ フリープラン
※空港~ホテル間は専用車で送迎します
| 【ホノルル】フライトパターン | 出発時間 | 到着時間 | 便名 | 運航日 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 羽田発着 JAL | 往路 | 21:05~21:55 | 8:45~10:35 | JL74またはJL72 | 毎日 |
| 復路 | 12:15~16:35 | 15:55~19:45 | JL73またはJL71 | 毎日 | |
| 成田発着 ANA | 往路 | 20:10~21:30 | 8:30~10:05 | NH184またはNH182 ※1 | 毎日 |
| 復路 | 11:35~13:00 | 14:50~16:25 | NH183またはNH181 ※1 | 毎日 | |
※1 NH182/181便は、5/11-7/16、9/2-10/31の期間は、火・金・日曜日のみ運航予定です。(但し、5/15・17・19、9/18・20・25・27・29は運休、5/14・18・ 20、9/19・24・ 26 ・28 ・30は運航予定)
※2月3日時点のスケジュールです。航空会社の都合により、便名及び発着時間などが変更になる場合があります。必ずご出発前に最終旅行日程表にてご確認ください。
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ハワイのおすすめシーズンとは?
ハワイ旅行のベストシーズンは、何を重視するかによって異なりますが、 気候が安定し、かつ混雑も旅費も抑えられる5月下旬から6月上旬、あるい10月が、多くの旅行者にとって最も満足度の高いベストシーズンといえます。
01
ハワイには大きく分けて「乾季(4月〜10月)」と「雨季(11月〜3月)」があります。
02
日本の大型連休や現地の長期休暇を避けたシーズンが狙い目です。
ハワイの基本情報
| 州都 | ホノルル |
|---|---|
| 言語 | 英語、ハワイ語 |
| 通貨 | アメリカドル |
| 時差 | 日本時間より-19時間(ハワイの方が遅れている) |
| 電圧 | 120V |
| パスポート(日本国籍) | 帰国時まで有効なもの(入国時90日以上が望ましい) |
| 観光査証(日本国籍) | 90日以内は査証不要 ESTA渡航認証が必要 |
| 飲み水 | 飲用できるがミネラルウォーターの方が望ましい |
| 気候 | 亜熱帯気候に属し、平均気温が25~29℃と年間を通じて暖かく、湿度も低く過ごしやすい気候です。12~3月は雨期ですが、雨が何時間も降り続くということはあまりありません。服装は日本の夏服でOKですが、サングラスや帽子、そして室内の冷房対策にカーディガンなど羽織るもののご用意をおすすめします。 |
| 宗教 | キリスト教(カトリックやプロテスタント)が主流ですが、仏教や浄土真宗、そしてハワイ古来の自然崇拝も深く根付いています。 |
| チップ | レストラン: 合計金額の18%〜20%が目安です。最近はレシートに計算済みの金額が記載されていることも多いので、チェックしてみてください。 ホテル: ベルボーイに荷物を運んでもらったらバッグ1個につき$1〜$2、客室清掃(枕チップ)は1日につき$1〜$5程度をサイドテーブルに置きましょう。 タクシー/ライドシェア: 運賃の15%程度が一般的です。 |
| 服装 | 基本は「夏服」でOKですが、場所に応じた使い分けがポイントです。 日中: Tシャツ、短パン、サンダルで快適に。ただし日差しが非常に強いため、サングラスや帽子は必須です。 屋内・朝晩: ショッピングモールやバス車内は冷房が強く、肌寒く感じることがあります。薄手のパーカーやカーディガンが一枚あると重宝します。 レストラン: 高級店では「アロハカジュアル(襟付きシャツやワンピース)」が求められることも。ハワイでは、アロハシャツやムームーは正装として扱われます。 |
| マナー・習慣・文化 | ポイ捨て・飲酒の制限: 公共の場所(ビーチや公園、路上)での飲酒は法律で禁止されています。喫煙も指定場所以外は厳禁です。 横断歩道のルール: 歩行者が道路を横断する際のルールが厳格です。歩きスマホでの横断は罰金の対象になることもあるため注意してください。 |
| トイレ | 公衆トイレは防犯のために足元が大きく開いているのが一般的です。また、店舗によってはレジで鍵(または暗証番号)を借りる必要がある場所もあります。 |
| 喫煙 | ハワイ州法「新禁煙法」により、公共の場での喫煙は厳しく制限されています。ホテルやショッピングモールの喫煙スペースか指定された屋外で吸いましょう。 |
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よくある質問
ハワイ旅行の魅力とは?
人気海外旅行先のトップにあげられるハワイは、美しいビーチと砂浜、ショッピングやグルメまで楽しめます。のんびりとした時間の流れや、気候が穏やかで1年中リゾートを味わえます。
東武トップツアーズのハワイツアーの特徴は?
往復飛行機+宿泊+空港~ホテル間の送迎がセットになったフリープランをご用意しています。ワイキキビーチ沿いの海目の前のホテルや、ショッピングに便利なリーズナブルなホテルまで、幅広いラインナップからお好きなホテルを選択できます。
査証は必要ですか?
日本国籍の場合、90日以内の観光旅行・短期商用・乗り継ぎ目的の場合に限りビザの取得は不要ですが、電子渡航認証ESTAの取得が必須です。ESTA公式サイトよりWEB申請となり、申請料$40.27(クレジットカード払い)、有効期限2年間です。
ハワイ旅行に必要な手続きは?
ハワイ旅行にはまず、有効期限に余裕のあるパスポートと、電子渡航認証システム「ESTA」の申請が不可欠です。ESTAは出発の72時間前までに公式サイトでの手続きを終える必要があります。また、2026年現在は検疫が厳格化されており、肉エキス入りの食品などは持ち込みが禁止されているため、事前のルール確認が欠かせません。このほか、高額な医療費に備えた海外旅行保険への加入や、スマートフォンの通信環境(eSIMやWi-Fi)の確保を済ませておくことをおすすめします。
ハワイ旅行の費用は?
2026年5月現在の相場に基づくと、ハワイ旅行の平均予算は1人あたり29万円から39万円程度が目安となっています。円安や現地の物価高の影響もあり、最もポピュラーな3泊5日の旅程では約28〜38万円、少しゆとりのある4泊6日では約32〜43万円、他島への観光も含めた5泊7日になると約39〜53万円ほどの費用が必要です。
ハワイへのフライト時間は?
日本からハワイまでのフライト時間は、上空を流れる偏西風の影響を大きく受けるため、行きと帰りで所要時間が異なります。日本からホノルルへ向かう往路については、追い風に乗って飛行するため約7時間から8時間ほどで到着します。多くの直行便が夜に日本を出発し、日付変更線を越えてハワイの同じ日の午前中に到着するスケジュールとなっているのが一般的です。一方で、ハワイから日本へ戻る復路については、強い向かい風の中を進むことになるため、行きよりも時間がかかり約8時間30分から10時間ほどを要します。気象条件や出発する空港の位置によっても多少前後しますが、おおむね「行きは7時間半、帰りは9時間半」程度の飛行時間を見込んでおくと、移動日の予定が立てやすくなります。
ハワイにはどんなホテルがある?
ハワイのホテルは、ラグジュアリーからカジュアルまで多様な選択肢が魅力です。「ハレクラニ」や「モアナ サーフライダー」といった名門は、上質なサービスと歴史ある建築で特別な記念日に最適です。一方、巨大なプールを備える「シェラトン・ワイキキ」や「ヒルトン」は、家族連れに絶大な人気を誇ります。また、キッチン付きの「コンドミニアム」は長期滞在や自炊派に選ばれており、予算や目的に合わせた柔軟な滞在が可能です。
ハワイ旅行に適した服装は?
ハワイは年間を通して温暖なため、基本的には日本の夏と同じような軽装で問題ありません。日中はTシャツに短パン、ワンピースといった通気性の良い服装が最適ですが、ハワイならではの注意点もいくつかあります。まず、ショッピングセンターやバス、レストランなどの室内は冷房が非常に強く効いていることが多いため、薄手のカーディガンやパーカーなどの羽織るものは必須アイテムです。また、日差しが日本よりも格段に強いため、サングラスや帽子による紫外線対策も欠かせません。足元はビーチサンダルが定番ですが、舗装されていない道を歩いたりハイキングをしたりする場合は、履き慣れたスニーカーを用意しておくと安心です。少し気を使うのがディナーの際です。高級なレストランでは「リゾートカジュアル」というドレスコードが設定されていることが多く、男性は襟付きのシャツ(アロハシャツはハワイの正装なので非常に重宝します)に長ズボンとつま先の隠れる靴、女性はサマードレスやきれいめのサンダルを着用するのがマナーです。現地のショップでアロハシャツやムームーを調達して、ハワイらしい装いで食事を楽しむのも旅行の醍醐味です。
ハワイと日本の時差は?
日本とハワイの時差は19時間で、日本の方がハワイよりも19時間進んでいます。ハワイにはサマータイムがないため、年間を通じてこの時差が変わることはありません。
ハワイ旅行のベストシーズンは?
ハワイ旅行のベストシーズンは、目的が「安定した気候」か「旅費の安さ」かによって異なりますが、総合的に最もおすすめなのは5月中旬〜6月と9月〜10月です。気候面では、4月から10月が「乾季」にあたり、晴天率が高くビーチアクティビティに最適です。特に5月から6月は、日本の梅雨を避けて快晴のハワイを楽しめる隠れた狙い目と言えます。一方、11月から3月は「雨季」となりますが、日本の梅雨のように一日中降り続くことは珍しく、虹が見えやすいというハワイらしい魅力もあります。旅費を抑えたい場合は、日本の大型連休や学生の長期休暇を避けた時期が狙い目です。具体的には、正月明けの1月中旬から2月、ゴールデンウィーク明けの5月中旬から6月、そして夏休みが終わった9月から11月初旬にかけて航空券や宿泊費が下落する傾向にあります。
オプショナルツアーはありますか?
ございます。 詳細はこちら からご確認ください。






