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禁煙実施についてのお知らせ

禁煙実施についてのお知らせ

禁酒・禁煙実施についてのお知らせ

香港

禁煙法施行についてのお知らせ

2009年7月1日より全ての屋内施設、レストラン、カラオケ、ショッピングセンター、バー、クラブ、ナイトクラブ、サウナ、マッサージ・エステ、麻雀荘などでの喫煙が禁止になりました。その他、公共のビーチ、プール、公共交通機関(駅構内含む)、エスカレーター付近での喫煙も禁止されています。 さらに2009年9月1日より上記に加え、Hong Kong Wetland Parkも禁煙対象となります。禁煙所定場所で吸うことのみならず火の付いたタバコを持つことも禁じられています。これらに違反した場合は1500HKD の罰金が課せられます。(2009年9月1日より適用)

※詳しくは、香港税関のホームページをご覧ください。

たばこの持ち込みについて

タバコ19本、葉巻1本か25g、又はその他タバコ25gまでが免税範囲です。 (18歳以上)

※詳しくは、香港政府観光局のホームページをご確認ください。

電子タバコの持ち込みについて

電子タバコの持ち込みについては香港政府観光局、航空会社の公式ホームページなどでお客様ご自身でご確認ください。

→ 香港政府観光局
→ キャセイパシフィック航空

マカオ

喫煙制限法 改定後の施行について

2017年7月24日に改定されましたマカオの喫煙制限法が2018年1月1日より施行されます。

【施行開始日】2018年1月1日~
【喫煙制限法の改定内容】

  1. バス亭の周囲10mの範囲が新たに喫煙禁止に指定されました。
  2. 喫煙禁止場所で喫煙した場合の罰金が1,500パタカに改定されました。
  3. 電子タバコの定義がなされ、通常のタバコと同じ喫煙ルールが適用されます。
  4. 電子タバコの定義には、ニコチン成分含有の有無は問われません。
  5. 従来の服用式及び鼻吸入式タバコに加え、電子タバコの販売も禁止されました。

たばこの持ち込みについて

タバコ19本、葉巻1本(3g以下)、タバコ製品25g(総量25g以下)までが免税範囲です。

韓国

禁煙についてのお知らせ

韓国内の禁煙について

基本的に公共の場所(レストラン、ホテルのロビー、空港等)・ホテルの客室では禁煙です。法律により罰せられる場合がありますので、喫煙の際は現地訪問先にて必ずご確認ください。

台湾

電子タバコ持込禁止について

台湾の税関では電子タバコ(※1)、加熱式タバコ(※2)の国内持ち込みを禁止しています。見つかった場合没収、最高で500万台湾元の罰金が科せられる場合があります。

  1. リキッドと呼ばれる香料を含んだ液体を加熱させることで発生した水蒸気を吸引するもの
  2. たばこ葉などを燃焼させず、専用機器を用いて電気で加熱することで発生した煙を吸引するもの

禁煙新法についてのお知らせ

2009年01月11日より台湾全土で、禁煙新法が施行されており、ホテル(部屋内、ロビーなど)、レストランなどの室内は全面禁煙となっております。また屋内の禁煙以外に、街中での歩きタバコも禁止となります。屋内にて喫煙が可能な場所は、独立した空間に空調機が設置されている場所(喫煙室)のみとなります。違反者には最高10,000元(約¥33,000)の罰金が処されますので、十分ご注意ください。

シンガポール

たばこの持ち込みについて、持ち込み禁止品について

シンガポールでは、タバコを1本でも持ち込む場合は、申告が必要です。抜き打ちチェックも行われており、未申告が見つかった場合は、罰金が科せられます。
たばこを所持しているにもかかわらず、税関で申告対象品なしの「緑色のレーン(グリーン・チャンネル)」に進みたばこ持込が発覚した場合、最高5,000シンガポールドル(約39万円)の罰金が科せられます。
その際「法律について知らなかった」等の言い訳は一切通用しないと思っておいてください。タバコ持参の方は「赤色のレーン(レッド・チャンネル)」に進み申告を行ってください。
また、タバコのポイ捨て、喫煙可能区域以外での喫煙も禁止されています。法律でチューインガム、噛みタバコなどは持ち込みが禁止されています。

禁煙について

シンガポールでは建物内(オフィス・空港含む)・公共施設での喫煙は禁じられています。 違反した場合には罰金が課せられますのでご注意ください。
ホテルにつきましては禁煙ルームを設定しているホテルも多くなっており、ロビーなどでは禁煙となります。
なお、ホテル・公共施設などに設けられた「喫煙所」では喫煙が可能となっています。
喫煙可能な場所につきましては現地にてご確認をお願いいたします。

電子タバコ持ち込み禁止について

電子タバコについては、シンガポールにおいて輸入・販売が禁止されており、所持も罰金の対象です。
空港の入国前・出国後のエリアも国内とみなされ、手荷物検査場で発見された場合も警察への通報も対象となりますのでご注意ください。

酒類販売について

シンガポールでは『夜間飲酒規制法』により午後10時半〜午前7時まで、スーパーマーケットやコンビニエンスストアなど酒類小売店での酒類販売が禁止されています。

課税対象品について

ウイスキー、ブランデー、ウォッカ、ワイン、ビールは課税対象品です。ただし、各1リットル以内は免税となります。

タイ

【重要】タイの空港・公共施設 喫煙ルール変更のお知らせ

【喫煙ルール変更 開始日】

  • 2019年2月3日より

【内容】

  • 公共の施設(空港、コンドミニアム、賃貸ビル、パブ、ホテル、宗教施設、カラオケ施設、レストラン、ランドリー、サロン、映画館、駐車場、スパ・マッサージ店、クリニック、病院、学校、プール、フィットネス等)の入り口から半径5メートル以内が禁煙となりました。
    なお、喫煙して違反が見つかった場合は、最低5,000THBの罰金となりますのでご注意ください。

【タイの空港 全面禁煙について】

  • タイの空港を運営するタイ空港公社(AOT)からAOTが運営するタイ国内の6つの空港(チェンマイ、チェンライ、ドンムアン、スワンナプーム、プーケット、ハジャイ)が上記の喫煙ルールを受けて空港内外共に全面禁煙となりました。

たばこの持ち込みについて

200本(1カートン)、葉巻などは総重量250g以内までが免税範囲です。

【重要】電子タバコ持ち込み禁止について

電子タバコのタイ国内への輸入、持込は、法律で禁止されております。
持ち込み、所持している場合には、10年以下の懲役、または50万バーツの罰金のいずれかが科せられます。

インドネシア

持ち込み制限について

たばこ:紙巻たばこ200本、または葉巻25本、または刻みたばこ100g(21歳以上)
酒:1L(21歳以上)
香水:適量
その他のもの:1人あたり250US$または1家族1,000US$を超えるインドネシアへ持ち込む外国製品
※滞在中使用して持ち帰る予定のカメラ、スポーツ用品などは課税対象外

持ち出し制限について

たばこ:紙巻たばこ200本、または葉巻50本、または刻みたばこ1000g(21歳以上)
酒:2L(開栓済み)
身の回り品:100万ルピア相当
持ち出し禁止品(代表的なもの):べっこう製品

ベトナム

現在情報はございません。

ハワイ

新禁煙法施行のお知らせ

ハワイ州では、非喫煙者の健康を間接喫煙の害から守ることを目的として、州やカウンティが定める公共の場所が全面禁煙となる新禁煙法が2006年11月16日より施行されています。禁煙となる公共の場所は下記の通りです。

  1. レストラン、バー、ナイトクラブ
  2. ショッピングセンター
  3. 空港、公共交通機関(バス・タクシー等)
  4. ホテルのロビーや通路
  5. スポーツ・アリーナ、屋外アリーナ、スタジアム、円形競技場等の座席部分
  6. チャイルドケアや介護施設に使用している個人の住居 等

なお、上記の場所の出入り口より20フィート(約6メートル)圏内も禁煙区域となります。一方、喫煙が許可される場所は、個人の住居、ホテルやモーテルなどの宿泊施設の喫煙室(客室数全体の20%までを喫煙室とすることが可能)、民間もしくは半官半民の老人ホームや長期ケアホーム(施設)等となります。同法律に違反した個人には最大50ドル、また企業には最大500ドルの罰金が課せられることとなります。

グアム

ナターシャ保護法についてのお知らせ

グアムでは2006年5月9日から公共の場での喫煙を禁じる通称「ナターシャ保護法」が施行され、一般道路やビーチはもちろん、ホテルの客室、バー、レストランなど公共スペースや屋内スペースでの喫煙が禁止されています。
違反者は、初犯が 100ドル以下、2 回目の違反で 200 ドル以下、3 回目の違反からは 500 ドル以下が課せられますのでご注意ください。

サイパン

禁煙法についてのお知らせ

2009年9月28日より、北マリアナ 諸島(サイパン・テニアン・ロタ)における禁煙法が制定され、公共の場所での喫煙は禁止されています。 また、禁煙サインのある場所も同様です。
違反者は、初犯が 50 ドル、2 回目の違反で 100 ドル、3 回目の違反からは 200 ドルが課せられますのでご注意ください。
ホテルやレストランなどの喫煙場所につきましては、ご利用される各施設へご確認下さいます様お願いいたします。

フィエスタリゾート&スパ サイパン全館禁煙のお知らせ

  • 開始:すでに全室禁煙を開始
    ※バルコニーでの喫煙も不可となります

グランヴィリオリゾートサイパン全館禁煙のお知らせ

  • 開始:2017年11月1日
パラオ

飲酒・喫煙について

  • 法律により21歳未満の方のアルコール飲料の購入及び飲酒が禁止されております。
  • ホテルの規定により一部のホテルの客室では禁煙が義務付けられています。喫煙の際にはホテル及び現地訪問先にて必ずご確認ください。
  • 屋内レストランは法律により禁煙が義務付けられています。屋外レストランは一部喫煙可能な場所もあります。詳細は現地にてご確認ください。

タバコ・アルコール飲料の持ち込みについて

免税範囲内でパラオに持ち込めるタバコ・アルコール飲料の数量は制限されております。

  • タバコ:紙巻きタバコ1箱(20本)、紙巻きタバコ以外のタバコ製品0.017キログラム(約0.6オンス)
  • アルコール:成人1人につき2リットル

上記タバコ製品につきましては、0.017キログラム(約0.6オンス)までを免税とし、それを超えた分が課税対象となります。US$5/0.017キログラムが免税を超えた分に対して課税されます。

  • タバコ、アルコール類の持ち込みは21歳以上、20歳以下は禁止されています。
  • 全てのタバコ製品に対して、別途手数料(PROCESS FEE)として空港で申請1回あたりUS$3.10が徴収されます。
  • 0.017キログラムは、おおよそ「タバコ1箱(20本入り)」にあたります。
フランス

禁煙について

フランスでは健康の為の禁煙運動が推進されています。
ホテル、レストラン、カフェ、タバコ販売店、カジノ、クラブなどの一般施設内や公共交通機関(駅構内も含む)などの公共スペース(喫煙スペースとして設けた場所は 除く)や子供の遊び場などでの喫煙は禁じられています。また、電子タバコも公共交通機関(電車、バス、メトロ等の屋内施設)はじめ様々な場所で禁止されています。

たばこの持ち込みについて

紙巻きたばこ200本、または葉巻50本、または小型葉巻100本、または刻みたばこ250gまでが免税範囲です。(17歳以上)

電子タバコの持ち込みについて

電子タバコの持ち込みには制限があります。各航空会社の公式ホームページなどでお客様ご自身でご確認ください。

ドバイ

禁煙について

ホテル、ショッイングモールなど公共交通機関での喫煙は禁じられています。(喫煙ルーム・喫煙所は除く)喫煙可能な場所につきましては現地にてご確認をお願いいたします。

飲酒について

飲酒の年齢制限は21歳以上 ホテルや限られたレストランでのみ飲酒可能。公共の場所での飲酒や酔っ払った状態で出歩く行為は違法行為となる。

たばこ・酒類の持ち込みについて

  • 紙巻きたばこ400本(2カートン)。葉巻AED3000まで、刻みタバコ2㎏(嗅ぎタバコ、噛みタバコを除く)(18歳以上)
  • 酒類4リットル(缶ビールは24缶まで)※ラマダン期間中は禁止
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