1. 新幹線で行ける!日帰りでおすすめのスキー場8選
日帰りスキーは、その手軽さが最大の魅力です。特にJR新幹線を利用すれば、面倒な雪道運転が不要で、朝出発しても午前中からたっぷり滑走時間を確保できます。
さらにおすすめなのが「往復新幹線+リフト券」がセットになったお得な日帰りプラン。これらは個別に手配するより料金が格段にお得になるケースが多く、予約も一度で完結します。
ここでは、東京・首都圏から新幹線でアクセス抜群、日帰りスキーに最適なスキー場8選と、賢く楽しむためのプランについてご紹介します。
1-1. 神立スノーリゾート
東京から新幹線とシャトルバスで約90分とアクセス抜群。100%天然雪が自慢のゲレンデです。
東武トップツアーズでは往復新幹線とリフト券がセットになったお得な日帰りツアーをご用意。気軽に極上のパウダースノーを楽しみたい方におすすめです。
- 住所
- 〒949-6102 新潟県南魚沼郡湯沢町神立4121-1
- アクセス
- 【公共交通】上越新幹線越後湯沢駅から無料シャトルバスで約7分
- 電話番号
- 025-788-0111
- 営業時間
- 詳細は公式サイトでご確認ください
1-2. GALA湯沢スキー場
東京から新幹線で最速約71分、「ガーラ湯沢駅」直結という日本随一のアクセスが魅力です。改札を出れば、そこはもうスキーセンター。
東武トップツアーズでは、このGALA湯沢をお得に楽しめる「往復新幹線+リフト券」がセットになった日帰りプランを豊富にご用意しています。個別に手配するより料金がぐっとお得になり、予約も一度で完結するのが大きなメリットです。到着後すぐに滑り出せる、手軽さと利便性を求める方に最適です。
- 住所
- 〒949-6101 新潟県南魚沼郡湯沢町大字湯沢字茅平1039-2
- アクセス
- 【公共交通】上越新幹線ガーラ湯沢駅直結。または、越後湯沢駅から無料シャトルバスで約10分
- 電話番号
- 025-785-6543
- 営業時間
- 詳細は公式サイトでご確認ください
1-3. 岩原スキー場
東京から新幹線とシャトルバスで約90分。名物は「日本最大級」とも言われる超ワイドな緩斜面で、初心者や家族連れのデビューに最適です。
東武トップツアーズでは往復新幹線とリフト券がセットになったお得な日帰りプランをご用意。開放感抜群のゲレンデを楽しめます。
- 住所
- 〒949-6103 新潟県南魚沼郡湯沢町土樽731-79
- アクセス
- 【公共交通】上越新幹線越後湯沢駅から無料シャトルバスで約10分
- 電話番号
- 025-787-3211
- 営業時間
- 詳細は公式サイトでご確認ください
1-4. 石打丸山スキー場
東京から新幹線とシャトルバスで約90分。23の多彩なコースを持つ関東最大級のスキー場です。
東武トップツアーズでは往復新幹線とリフト券がセットのお得な日帰りツアーをご用意。初心者から上級者まで楽しめます。
- 住所
- 〒949-6372 新潟県南魚沼市石打1655
- アクセス
- 【公共交通】上越新幹線越後湯沢駅から無料シャトルバスで約10分
- 電話番号
- 025-783-2222
- 営業時間
- 8:30~16:30
1-5. 湯沢中里スノーリゾート
東京から新幹線(越後湯沢駅乗り換え)と在来線で約90分、「越後中里駅」直結でアクセス抜群です。
緩やかな斜面が多く、スキーデビューに最適。「スマイルキッズパーク」ではソリなどが遊び放題で、雪遊びデビューの小さなお子様連れファミリーに絶大な人気を誇ります。
東武トップツアーズでは「往復新幹線+リフト券」がセットになったお得な日帰りプランをご用意。お得に、手軽に家族でのゲレンデデビューを果たしたい方におすすめです。
| コース数 | リフト数 | 最大 斜度 | 最長 滑走距離 | スノー パーク | キッズ パーク |
| 16本 | 6本 | 32度 | 2000m | 〇 | 〇 |
| レベル別コース比率 |
| 初級 | 中級 | 上級 |
| 40% | 30% | 30% |
- 住所
- 〒949-6103 新潟県南魚沼郡湯沢町土樽5044-1
- アクセス
- 【公共交通】上越新幹線越後湯沢駅西口バス停から無料シャトルバスで約20分またはJR越後中里駅直結
- 電話番号
- 025-787-3301
- 営業時間
- 詳細は公式サイトでご確認ください
1-6. 上越国際スキー場
東京から新幹線と電車利用で約100分。「上越国際スキー場前駅」からアクセス可能。4つの広大なエリアが魅力です。
東武トップツアーズでは往復新幹線とリフト券がセットのお得な日帰りプランをご用意。初心者から上級者まで一日中楽しめます。
- 住所
- 〒949-6431 新潟県南魚沼市樺野沢112-1
- アクセス
- 【公共交通】上越新幹線越後湯沢駅にて乗換、上越線上越国際スキー場前駅徒歩すぐ
- 電話番号
- 025-782-1028
- 営業時間
- 詳細は公式サイトでご確認ください
1-7. 舞子スノーリゾート
東京から新幹線とシャトルバスで約100分。全26種の多彩なコースで、初心者から上級者まで楽しめます。
東武トップツアーズでは往復新幹線とリフト券がセットになったお得な日帰りプランをご用意しています。
- 住所
- 〒949-6423 新潟県南魚沼市舞子1819-79
- アクセス
- 【公共交通】上越新幹線越後湯沢駅東口から無料シャトルバスで約30分
- 電話番号
- 025-783-4100
- 営業時間
- 詳細は公式サイトでご確認ください
1-8. 軽井沢プリンスホテルスキー場
東京から新幹線で最短約60分、「軽井沢駅」南口すぐ。
東武トップツアーズでは「往復新幹線+リフト券」の日帰りプランをご用意。個別に買うよりお得で予約も簡単です。晴天率が高くアウトレットも楽しめます。
- 住所
- 〒389-0102 長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢
- アクセス
- 【公共交通】北陸新幹線軽井沢駅から無料シャトルバスで約1分、または徒歩約10分
- 電話番号
- 0267-42-5588
- 営業時間
- 詳細は公式サイトでご確認ください
2. 新幹線で行く日帰りスキー、そのメリットとデメリットとは?
日帰りスキーで最も重要なのは時間の効率です。新幹線を利用する最大のメリットは、週末や連休でも車の渋滞や雪道の運転リスクと一切無縁なこと。
到着時刻が正確で、往復の移動で運転する疲労がないため、限られた時間いっぱいまでスキーやスノーボードを楽しめます。これは「時間の有効活用」と「疲労軽減」に直結します。
一方で、デメリットも存在します。スキー板やブーツといった大きな荷物を、駅構内や車内で運搬しなければならない「荷物の制約」です。また、日帰りでは「終電の時間」を常に意識する必要があり、ナイターまで滑るなど自由な時間配分が難しい側面もあります。
ここでは、新幹線日帰りスキーの具体的なメリットとデメリットを詳しく解説します。
2-1. メリット① 車の運転不要で体力温存、滑ることに集中できる
日帰りスキーで体力を奪うのは、滑走よりも早朝や深夜の長距離運転です。新幹線なら、その必要が一切ありません。
往路は座席で仮眠をとって体力を温存し、万全の体調でゲレンデに臨めます。 何より、慣れない雪道や凍結路面でのスリップ、立ち往生といったリスクを回避できるのは最大の安心材料です。
帰路も疲れた体で運転する必要がなく、ビールを飲んだり、ぐっすり休んだりして帰宅できます。運転疲れがない分、滑ることに集中できるのが強みです。
2-2. メリット② 渋滞知らずで計画通り、時間を最大限に活用
スキーシーズンの週末、特に高速道路は朝夕に激しい渋滞が発生しがちです。車では到着時間が大幅にずれ込み、貴重な滑走時間が削られることも。
その点、新幹線は雪に強く、ほぼ時刻表通りに運行する定時性が最大の武器です。計画通りにゲレンデに到着し、朝一番からリフト終了まで時間を最大限に活用できます。
移動中も運転のストレスなく、読書や動画視聴、仮眠など、リラックスして有意義に過ごせるのも大きなメリットです。
2-3. デメリット① 荷物が多いと駅での移動が少し大変
スキー板やブーツを持参する場合、駅構内や車内の移動が大変です。板やブーツは事前にスキー場へ往復の宅配便で送るのが最も快適です。ウェアや小物はかさばらないようリュック一つにまとめ、現地ロッカーを活用し身軽に動く工夫をしましょう。
2-4. デメリット② 帰りの新幹線の時間が決まっている点に注意
新幹線利用の日帰りプランは、帰りの時刻が固定されている点が最大の注意点です。
個人でJRの切符を購入した場合は当日の時間変更が可能なこともあるので、早めに最終便の時刻を確認し、ネットや窓口で予約変更を。ただし指定席の変更は発車時刻前までです。
しかし、「往復新幹線+リフト券」などのパッケージツアー(企画旅行)の場合、原則として予約時に決めた便にしか乗車できません。
乗り遅れた場合は切符が無効(※1)となり、別途ご自身で正規料金の切符を購入し直していただく必要があります。
帰りの時間は厳守となるため、着替えや用具の返却、駅までの移動時間を考慮し、余裕を持ったスケジュールを組むことが必須です。(※1:プランの契約条件によります)
3. 新幹線で行く日帰りスキー場の選び方【3つのポイント】
泊まりがけで行くよりも費用を安く抑えることができ、休みがあまり取れなくても思い立ったらすぐに遊びに行ける日帰りスキー。宿泊代がかからない分、費用は往復の新幹線代とリフト券代がメインです。これらを個別に手配すると割高になりがちですが、東武トップツアーズの「往復新幹線+リフト券」がセットになった日帰りツアーなら、料金が格段にお得になり、予約も一度で完結します。
ここでは、そんな日帰りスキー場を選ぶために知っておきたい3つのポイントをご紹介します。
3-1. 何よりも重要なのは「アクセスのよさ」
日帰りスキーを楽しむうえで一番重要なポイントが「アクセスのよさ」です。
1日のなかで行きと帰りの移動が必要な日帰りスキーの場合、スキー場が遠すぎたりアクセスしづらい場所にあったりすると、その分スキーを楽しめる時間が少なくなってしまいます。
スキー場を選ぶ際は、最寄り駅からできるだけ近く、1時間~2時間半程で行ける距離にあるところにするとよいでしょう。スキー場の多くは最寄り駅から送迎バスが運行しており、なかには駅直結でゲレンデが目の前というスキー場も。
なお、新幹線で行く場合は、新幹線の降車駅から最寄り駅までの電車が1時間に1本しかないこともあるので、予定を立てる際はその点も注意しましょう。
3-2. レンタルを活用して手ぶらで日帰りスキーを楽しもう
重い板やウェアを持って新幹線に乗るのは大変です。「レンタル付き日帰りツアー」なら、手ぶらでOK。新幹線・リフト券・レンタルがセットで、個別に借りるよりお得です。現地で借りてすぐ滑れる手軽さが最大の魅力です。
3-3. ゲレンデの特徴や施設などで選ぶのもおすすめ
時間が限られている日帰りスキーだからこそ、ゲレンデの特徴でスキー場を選ぶのもおすすめ。例えば、ほとんどのスキー場は難易度によって初級・中級・上級といくつかのコースに分かれていますが、「舞子スノーリゾート」にはなんと26種類ものコースが用意されており、子供・初心者から中~上級者まで幅広く様々なコースでの滑りを楽しめます。
雪質にこだわりがあるなら、100%天然雪を使用している「神立スノーリゾート」がぴったりでしょう。
また、通常ゲレンデでのジャンプなどは禁止されていますが、スキー場によってはジャンプ台やハーフパイプを設置したスノーパークがあり、初心者もトライすることができます。
さらには、温泉や地元食材を使ったレストランなどスキー以外の楽しみ方ができるスキー場もあるので、そういった施設で選ぶのもおすすめです。
4. 費用はどれくらい?予算の内訳と安く抑えるコツ
新幹線での日帰りスキーにかかる主な費用は「新幹線代」「リフト券代」「レンタル代」です。これらを休日に個別に手配した場合の費用相場(目安)を見てみましょう。
| 項目 | 費用相場(休日・大人1名) |
| 新幹線代(東京駅⇔越後湯沢駅 往復) | 約14,000円 |
| リフト券(1日券) | 約6,000円~8,000円 |
| レンタル(フルセット) | 約8,000円~10,000円 |
| 合計(目安) | 約28,000円~32,000円 |
※2025年11月時点の目安です。
このように、個別手配では総額が高くなりがちです。
安く抑える最大のコツは、「新幹線+リフト券」がセットになった日帰りツアーを利用することです。これらのプランは、上記合計額より1万円以上安くなることも珍しくありません。
また、リフト券やプラン料金は、土日祝や年末年始は高く、平日は割安になる傾向があります。お得に楽しむなら、平日のセットプラン利用が最強の選択肢と言えるでしょう。
4-1. 新幹線代・リフト券・レンタル代…総額の目安は?
新幹線で日帰りスキーに行く場合、個別手配での総額(大人1名)は以下のようになります。
| 項目 | 越後湯沢エリア(目安) | 軽井沢エリア(目安) |
| 往復新幹線代 | 約14,000円 | 約12,000円 |
| リフト券(1日) | 約6,000~8,000円 | 約7,000~8,000円 |
| レンタル(フル) | 約8,000~10,000円 | 約10,000円 |
| 合計(個別手配) | 約28,000~32,000円 | 約29,000~30,000円 |
※2025年11月時点の目安です。
上記は休日の目安で、料金は年末年始や土日祝が最も高く、平日は割安に変動します。 個別手配では高額ですが、「新幹線+リフト券」がセットになった日帰りツアーなら、この総額より大幅に安くなるためお得です。
4-2. 賢く節約するなら「新幹線+リフト券」のパックツアーがおすすめ
日帰りスキーの費用を賢く節約するなら、「往復新幹線+リフト券」がセットになったパッケージツアー一択です。
例えば、東京⇔越後湯沢の往復新幹線(約14,000円)とGALA湯沢のリフト1日券(約7,300円)を個別に手配すると、合計約21,300円かかります。
一方、東武トップツアーズがご用意するセットプランなら、平日限定プランが約11,000円~といったお得な料金で利用可能です。この場合、個別に買うより10,000円以上も節約できる計算になります。
予約も一度で済み、発券も簡単。さらに、シーズン初めの「先行発売」や、平日新幹線の時間が限定でおトクなプランも設定されているため、これらを活用すればもっとお得に日帰りスキーが楽しめます。
5. 新幹線日帰りスキーの準備|持ち物リストとお得な予約方法
新幹線日帰りスキーの準備は、まずお得なプランの予約から始まります。東武トップツアーズでは、往復新幹線とリフト券がセットになったお得な日帰りツアーをご用意。個別に買うより料金もお得で、予約も簡単です。
プランを予約したら、次は当日の持ち物を準備しましょう。ウェアや板はレンタルするとしても、インナーや小物など最低限必要なものがあります。新幹線では荷物がかさばらないよう、必要なものだけを厳選するのが鉄則です。ここでは、日帰りスキーに必要な持ち物を確認していきましょう。
・防寒具(帽子、ネックウォーマーやマフラー、厚手の肌着・靴下など)
ウインタースポーツをする際は、身体が冷えないように温かい恰好で臨むことが大切です。帽子、ネックウォーマーやマフラー、厚手の肌着・靴下などは必要最低限の防寒具として用意しておきましょう。
これらはスポーツ店で売っているような専用のものでなくてもOK。普段着でも使えるもので十分です。
・ゴーグルやグローブ
ゴーグルやグローブはレンタルに対応していることが多いですが、肌に触れるものなので気になるようなら購入するのがおすすめ。特にグローブは手汗がつきやすく、気になる人も少なくないでしょう。
シーズン中に何回か行ったり、これからもスキーに行く予定があったりするなら、トータルで見るとレンタルするよりも安く済みますよ。
・身分証明書
ウェアやスキー板などをレンタルする場合は、免許証やマイナンバーカードなどの身分証明書が必要です。現金やクレジットカードと一緒に財布に入れておきましょう。また、怪我や突然の体調不良に備えて、健康保険証も合わせて持って行くのがおすすめです。
・防水スプレーや曇り止めスプレー
基本的にスキー・スノボウェアには撥水加工がされていますが、長時間使っていると機能が低下し水分が染みてくる場合も。防水スプレーがあれば中のインナーが濡れるのを防げます。
また、ゴーグルが曇ると視界が悪くなって危険なので、ゴーグルの曇り止めスプレーもあるとよいでしょう。
・リップクリームや日焼け止め
標高が高く気温の低いゲレンデは乾燥しやすいので、唇が乾燥してカサカサになるのを防ぐためにもリップクリームは持って行くのがおすすめ。また、ゲレンデは直射日光だけでなく日光の照りかえしでも日焼けしやすいので、日焼け止めもあるとよいでしょう。
・使い捨てカイロ
寒さ対策としてあると便利。貼るタイプなら無くす心配もなく、お腹や背中に貼ることで身体が冷えるのを防げます。
・替えの下着や靴下
スキーやスノボをすると意外と汗をかくもので、濡れた下着や靴下のままだと身体を冷やす原因になります。また、帰りに温泉に寄る場合も考えると、替えの下着や靴下は用意しておくとよいでしょう。
6. 【新潟・湯沢エリア】首都圏からアクセス抜群の激戦区
新潟・湯沢エリアは、首都圏から上越新幹線で最速約70分という抜群のアクセスが最大の魅力です。豪雪地帯ならではの豊富な積雪と良質なパウダースノーが楽しめます。駅直結のGALA湯沢をはじめ多くのスキー場が密集する「激戦区」で、レンタルや温泉など施設も充実。選択肢の多さも魅力です。
7. 【長野エリア】上質な雪とリゾート気分を味わう
北陸新幹線でアクセスする長野エリアは、標高の高さと内陸性気候がもたらす「ドライパウダー」と呼ばれる極上の雪質が魅力です。晴天率が高いスキー場(軽井沢など)も多く、雄大な景色も楽しめます。
新潟・湯沢エリアが「アクセスの近さ・手軽さ」なら、長野エリアは「雪質の良さとリゾート感」が特徴です。雪質にこだわりたい方や、スキーと一緒に周辺観光やショッピングも楽しみたい方におすすめです。
8. よくある質問
日帰り新幹線スキーの費用は総額でいくらくらいですか?
個別手配の場合、総額30,000円前後(新幹線往復、リフト券、レンタル、食事代)が目安です。一方、新幹線とリフト券がセットのパックツアーなら、20,000円以内に抑えられる場合もあります。レンタル付のプランもありお得です。
初心者でも楽しめる日帰りスキー場はどこですか?
「岩原スキー場」のワイドな緩斜面や、「湯沢中里スノーリゾート」「軽井沢プリンスホテルスキー場」は初心者におすすめです。どのスキー場にも半日5千円程度から初心者向けレッスンがあり、安心してデビューできます。
9. まとめ
新幹線を使えば、スキーは日帰りで手軽に楽しめます。 アクセス最重視なら駅直結の「GALA湯沢スキー場」、初心者・ファミリーなら緩斜面の「岩原スキー場」やキッズパークの「湯沢中里スノーリゾート」、コースの多彩さを求めるなら「石打丸山スキー場」や「舞子スノーリゾート」がおすすめです。「軽井沢プリンスホテルスキー場」も駅近で便利です。
個別に手配するより、「往復新幹線+リフト券」がセットになった日帰りツアーが断然お得で予約も簡単です。あなたにぴったりのプランを見つけて、この冬は新幹線でゲレンデへ出かけましょう!
この記事を書いた人
東武トップツアーズ編集部
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