1. 【元祖日昇堂・NIKKO RUSK CAFE】 日光ラスク
「日昇堂」は1937年、栃木県日光の地で創業して80年以上が経ち、職人が和菓子づくりの伝統や歴史文化を守っています。その技術は現在も受け継がれ、日光東照宮御用達の和菓子屋として有名です。日光東照宮献上菓子処として幅広い世代のお客様に愛され続けています。
NIKKO RUSK CAFE(日光ラスクカフェ)
- 住所
- 〒321-1404 栃木県日光市御幸町592−4
- 電話番号
- 0288-25-6125
- 営業時間
- 10:00~17:00
- 定休日
- 不定休
日光ラスク
日昇堂を代表するお菓子「日光ラスク」。バターをふんだんに使用しており、一口サイズで焼き上げられたラスクは、香ばしく何個でも食べたくなってしまうほどおいしいです。味のバリエーションも豊富で、日光土産の定番になっています。
2. 【日光人形焼みしまや】三猿人形焼き
「ひとつひとつの素材の良さを知り、丁寧に創り上げる」を信念に、ひとつひとつ丁寧に創り上げた人形焼きが有名な「みしまや」。人気の人形焼は、4代目のご主人は美術大学で彫刻を学んだ経歴もあるため、焼き型のための原型造りからご自身で始められたそうです。
日光人形焼みしまや
- 住所
- 栃木県日光市石屋町440
- 電話番号
- 0288-54-0488
- 営業時間
- 9:00~17:00
- 定休日
- 毎週木曜定休
三猿人形焼き
みしまやの人形焼きは、日光の豊かな自然が育んだ美味しい水と、吟味した素材をつかって、手間を惜しまずに丁寧に味づくりされています。「食べる彫刻」とも呼ばれていて、ご主人のこだわりの型づくりから、素材の探求まで、愛情いっぱいでつくられた逸品です。
3. 【石田屋】日光甚五郎煎餅
創業明治40年、代々良き煎餅づくりに専念してきた「石田屋」。厳選された米と独特の製法によって製造されており、バターオイルと塩味の「日光甚五郎煎餅」は、サクサクの食感とあきのこない味で、日光を代表する定番のお土産として親しまれています。
石田屋 日光本店
- 住所
- 栃木県日光市本町4-18
- 電話番号
- 0288-53-1195
- 営業時間
- 8:30~17:00
- 定休日
- 無休
日光甚五郎煎餅
「日光甚五郎煎餅」は、軽くバリっと焼き、調合したバターオイルと塩で味付けされています。サクサクとした食感や飽きのこない塩味で、子供からお年寄りまで多くの方々に長きにわたり愛され続けています。
4. 【日光ぷりん亭】日光ぷりん・ハーフぷりんソフト
「日光ぷりん亭」は、大正ロマンに想いを馳せるかわいくてレトロなお店です。プリンには日光霧降高原大笹牧場の牛乳をはじめとした日光産の原材料を使い、お店で仕上げています。
日光ぷりん亭 日光本店
- 住所
- 〒321-1405 栃木県日光市石屋町410-7
- 電話番号
- 0288-25-6186
- 営業時間
- 10:00~17:00 (季節により延長あり)
- 定休日
- 不定休
日光ぷりん亭 JR宇都宮駅店
- 住所
- 〒321-0965 栃木県宇都宮市川向町1-23とちぎ2Fグランマルシェ
- 電話番号
- 028-627-8412
- 営業時間
- 10:00〜21:00
- 定休日
- 不定休(パセオの定休日に準ずる)
日光ぷりん亭 大谷店
- 住所
- 〒321-0345 栃木県宇都宮市大谷町1263-2 ベルテラシェ大谷
- 電話番号
- 028-678-8235
- 営業時間
- 9:30〜17:30
- 定休日
- 不定休
日光ぷりん
「日光ぷりん」は日光霧降高原大笹牧場の牛乳と日光御養卵を使って、とろけるようななめらかな食感が特徴的なプリンです。
ハーフぷりんソフト
とろけるようななめらかな食感が特徴的なプリンの上に、バニラソフトクリームをのせて、おいしさだけでなく、見た目でも楽しむことができるので観光客にも大人気です。
5. 【日光さかえや】揚げゆばまんじゅう
日光の玄関口、東武日光駅前から徒歩1分のところにあり、創業した昭和33年から長きにわたり愛されてきた「さかえや」。日光土産の代表として、多くの観光客から「日光土産では絶対に外せない!」といわれるほど、根強いファンに支持されています。
日光さかえや
- 住所
- 〒321-1406 栃木県日光市松原町10-1
- 電話番号
- 0288-54-1528
- 営業時間
- 9:30~18:00
- 定休日
- 不定休
揚げゆばまんじゅう
アツアツでサクサクの脳に残る食感と絶妙なアクセントのお塩が特徴的な日光名物「揚げゆばまんじゅう」。地元日光で製造している、ゆば・豆乳を使用しており、「土産」本来の言葉の意味を考えて、その土地で生まれた特産品を使用し、素材本来の特性を活かすために保存料・防腐剤は使用していないことも特徴の1つです。
6. 【雲出づ】SOPPO焼き・日光生どら雲
日光メイン通り沿いに位置し、お猿の形のそっぽ焼きや日光生どら雲が人気の「雲出づ」。観光途中、イートインスペースにてお茶とスウィーツでほっと一息など、休憩タイムをお過ごしいただけます。日光店限定のSOPPO焼きや日光生どら雲をはじめ、お土産やお遣い物に最適な和菓子も取り揃えております。
雲出づ(日光店)
- 住所
- 〒321-1401 栃木県日光市上鉢石町1018
- 電話番号
- 0288-25-5158
- 営業時間
- 10:00~16:00(季節変動あり)
- 定休日
- 木曜日(12月~7月)※木曜日が祝祭日の場合は翌日
SOPPO焼き
日光の三猿に因んで作られた「SOPPO焼き」。日光散策中の食べ歩きにもぴったりのスイーツで、カリッとした食感の生地にたっぷり入った中身は2種類。「カスタード」か自家製の「粒あん」が選べます。両方を注文して、それぞれの美味しさを味わってみるのも楽しいです。
日光生どら雲
しっとり生地に、ふわっと生クリームと餡をたっぷりサンドしたのが特徴的な「日光 生どら雲」。もちもちの求肥がアクセントになり、食べごたえも大満足!冷凍もあるのでお持ち帰りのお土産としても大人気です。
7. 【明治の館】日瑠華・ニルバーナ
日光を代表する名店として、高い人気を誇る「明治の館」。歴史と風情の中で、お客様に美味しい料理を召し上がっていただくだけでなく、記憶に残る素晴らしいひと時を楽しんでいただけるよう、常に最高のサービスが提供されています。また、「日瑠華(ニルバーナ)」を代表に、様々なお土産商品も充実しており、旅ナカから旅アトまで楽しむことができる商品を取り揃えています。
明治の館ケーキ・ショップ日光駅前店
- 住所
- 〒321-1406 栃木県日光市松原町4-3
- 電話番号
- 0288-54-2149
- 営業時間
- 10:00~18:00
- 定休日
- 無休(※場合によって休みの可能性あり)
西洋料理「明治の館」
- 住所
- 〒321-1431 栃木県日光市山内2339-1
- 電話番号
- 0288-53-3751
- 営業時間
- 11:00~(ラストオーダー:19:30)
- 定休日
- 不定休
霧降高原「山のレストラン」
- 住所
- 〒321-1421 栃木県日光市所野1546 霧降の滝
- 電話番号
- 0288-50-1525
- 営業時間
- 11:00~(ラストオーダー:平日16:30、金土日祝19:00)
- 定休日
- 不定休
公式ホームページ
https://www.meiji-yakata.com/ja/meiji/
日瑠華(ニルバーナ)
しっとりなめらかな舌触り、口いっぱいに広がる濃厚なチーズのコク。チーズケーキ「日瑠華(ニルバーナ)」は、明治の館の逸品で多くの方々に親しまれています。
仏教用語で"最も優れたもの"を意味する"ニルバーナ"を漢字で「日瑠華」と書くこの名称は、「日に輝く瑠璃の華の如し」の想いを込めて、日光山輪王寺門跡 柴田昌源深題大僧正が名づけられています。素材・レシピもシンプルですが、そこに隠されたこだわり、そして愛情は一口お召し上がりいただければきっと感じていただけます。
8. 【TENTO chocolate】TENTO
TENTOというブランドネームには「お天道さま」という言葉の通り、誰かの1日を、日の光のように照らすチョコレートになってほしいという願いが込められている「TENTO chocolate」。ショコラティエのルーツは、日光の老舗和菓子屋「日昇堂」ですが、時代が変われば、美味しさも変わる。新しい時代には、新しい美味しさを届けたいと考え、誕生したブランドです。
TENTO chocolate
- 住所
- 〒321-1401 栃木県日光市上鉢石町1038-1
- 電話番号
- 0288-53-0534
- 営業時間
- 11:00~16:00
- 定休日
- 不定休
TENTO
フランス ヴァローナ社のチョコレートを使用しており、見る角度によって様々な輝きを放つ、太陽からインスピレーションを受けた、TENTOchocolate代表格のチョコレートです。種類は全部で5種類あり、「KAGEROU」(パッションフルーツ)、「RIKKA」(ゆず)、「TASOGARE」(メロウ・クリーム)、「YOIYAMI」(カカオ)、「AKEBONO」(ストロベリー)、それぞれが特徴的な宝石のようなチョコレートです。
9. 【日光のけっこう漬け本舗】けっこう漬け
長い歴史とともに多くの人に親しまれてきた「けっこう漬け本舗」。日光山系の湧き水「日光のけっこう水」を使用。下漬、中漬、本漬と長い期間作業をおこなっていき、ようやくけっこう漬が完成します。心を込めて作ることでよりいっそう味わいに深みが増します。風味豊かなたまり漬けは、今や日光土産の定番として欠かせない存在になっています。
本店
- 住所
- 〒321-1262 栃木県日光市平ケ崎55-9
- 電話番号
- 0288-21-1487
- 営業時間
- 8:00~17:00
- 定休日
- 日曜定休
今市インター店
- 住所
- 〒321-1262 栃木県日光市平ヶ崎390-2
- 電話番号
- 0288-22-3197
- 営業時間
- 9:00~17:00 ※お食事:10:30~15:00
- 定休日
- 木曜日・元旦 ※1月~3月は木曜日・金曜日
森友バイパス店
- 住所
- 〒321-2335 栃木県日光市森友838-1
- 電話番号
- 0288-22-9191
- 営業時間
- 営業時間9:00~17:00 ※お食事10:30~15:00
- 定休日
- 火曜日・元旦 ※1月~3月は火曜日・水曜日
10. 【元祖 海老屋長造】さしみ湯波
1872(明治5)年の創業以来、田母沢御用邸へ献上の御用を賜るなど日光を代表する食文化として「日光湯波」を大切に育んできた「海老屋長造」。1984年(昭和59)年には地元料理店と共に「湯波料理」の提供を始め、今日まで至っています。厳選した国産大豆と日光連山の名水のみを原料に、消泡剤を使用せず手作りで製造している、他にはない唯一無二の美味しさを体感してみませんか。
海老屋
- 住所
- 栃木県日光市下鉢石町948
- 電話番号
- 0288-53-1177
- 営業時間
- 9:00~18:00
- 定休日
- 毎週水曜日 ※都合により変更の場合あり
さしみ湯波
昭和50年(1975年)5代目森敏一により、なめらかな口あたりを特徴にもつ日光湯波として開発された「さしみ湯波」。なめらかな口あたりに大豆の豊かな風味とうま味を特徴とした極上の湯波で、海老屋特製のたれの味とともに食べたら絶品です。
11. 【日光湯波 ふじや】ゆばちっぷす
日光門前町に店を構える、創業明治元年の老舗湯波店「日光湯波 ふじや」。
日光名産の揚巻湯波を始め、人気商品のゆばトロ、オリジナル商品の串ゆば、さらに新名物のゆばちっぷす等、バラエティー豊かな湯波の商品を取り揃えております。
2024年から始めた湯波の食べ歩きメニューも好評です。
日光湯波 ふじや
- 住所
- 栃木県日光市下鉢石町809
- 電話番号
- 0288-54-0097
- 営業時間
- 8:30~17:00
- 定休日
- 週1回不定休(水曜日多め)
ゆばちっぷす
ゆばちっぷすに使用している湯波は、原料となる豆乳を煮詰めて作る「松皮湯波」を揚げており、濃厚な大豆の旨味をもった、贅沢な仕上がりとなっております。
そこに三種のフレーバーを加え、「男体山青のり味」、「華厳カレー味」、「鬼怒マーラー味」、の三種類のゆばっちっぷすが出来上がりました。
老若男女問わず好まれる味つけになっており、常温保存ができますので、ちょっとした湯波のお土産にピッタリな商品です。
12. 【湯沢屋】元祖日光酒饅頭
創業は今から221年前の文化元年(1804年)。11代将軍徳川家斉公の治世で、化政文化が花開く江戸からの参詣者に対しての酒饅頭の販売が起源と言われております。
大正時代には、日光に御用邸が設けられ、お忍びではありますが大正天皇の行幸を賜った歴史も有します。
古くから世界遺産「日光の社寺」の御用も承り現在に至っています。
湯沢屋
- 住所
- 栃木県日光市下鉢石町946
- 電話番号
- 0288-54-0038
- 営業時間
- 9:00~18:00
- 定休日
- 不定休
元祖日光酒饅頭
看板商品は創業当時から続く221歳の天然酵母と自家製糀、そして仕込樽に潜む乳酸菌の三者の醗酵により造られる唯一無二の酒饅頭。
独特のモチモチした食感と、醗酵により造られる有機酸によるフレーバーな香りと、かすかな酸味が一度食べるとクセになる逸品です。
13. 【チーズガーデン THE NIKKO】ソフトクッキー(日光店限定)
店内オーブンで焼き上げる『焼き立て御用邸チーズケーキ』や食べ歩き可能な『御用邸チーズケーキブリュレ』を提供。ブリュレは外カリッ、中ひんやりの食感で、日光店限定でアイスのトッピングも。無添加おかき、オーガニック日本茶、てぬぐいなど、チーズガーデンがセレクトしたこだわりのお菓子や雑貨も展開しています。
チーズガーデン THE NIKKO
- 住所
- 栃木県日光市松原町8-1
- 電話番号
- 0288-25-7046
- 営業時間
- 【物販】9:00~18:00
【カフェ】9:00~17:30(L.O.17:30)
【ランチ】11:00~16:00(L.O.16:00)
- 定休日
- 無休
ソフトクッキー(日光店限定)
日光店限定商品として栃木県産のフルーツや素材を使ったオリジナルのソフトクッキーをご用意しています。
フレーバーは苺ルバーブ、ブルーベリー、柚子の3種類。やわらかい食感と、各フレーバーの素材そのものの味わいがお楽しみいただけます。
◆苺ルバーブ
戦場ヶ原で採れたルバーブを自社工場でジャムに加工し、苺とともにクッキー生地に加えました。程よい酸味とチョコレートの甘さが楽しめます。
◆ブルーベリー
栃木県産のブルーベリーとコクのあるホワイトチョコを生地に練り込みました。ブルーベリーの香りと味わいが楽しめます。
◆柚子
宇都宮市内で栽培されている柚子「宮柚子」を生地の中に練り込んだソフトクッキーです。柚子の特有の香り、ゆずピールとチョコレートの異なる食感が楽しめます。
14. 【名水の郷 日光おかき工房】三猿おかき缶と日光おかき眠り猫・ふんわりごぼう天
国内産米100%・日光名水仕込みの米菓製造を手がける、丸彦製菓の直売店「名水の郷 日光おかき工房」。一子相伝、匠の技が生み出すおかき・おせんべいはギフト商品から自家用まで100種類以上です。
その場で揚げたての「揚げ餅」「こめジャガ」が人気。ご家族でも楽しめる、手焼き体験コーナーや、無料ドリンクもあります。一部商品の試食も可能です。
名水の郷 日光おかき工房
- 住所
- 栃木県日光市芹沼1989-1
- 電話番号
- 0120-15-1466
- 営業時間
- 9:00~17:15
- 定休日
- 元日
三猿おかき缶と日光おかき眠り猫
世界遺産・日光東照宮の彫刻をモチーフにした、可愛い缶に入った日光土産。
三猿には5つの味の一口おかき、眠り猫には可愛いピーナッツ入りあられが入っています。
食べ終わった後の缶は、貯金箱や小物入れにもなります。
ふんわりごぼう天
店舗売上No.1。ふんわり柔らかな食感に高温で手早く揚げてます。
じわ~っとごぼうの風味を引き立たせる味付けで、くせになる味。国内産もち米100%使用しています。
15. 【日光遊印しの】りんごの小枝のはんこ
日光遊印しのは、りんごの小枝を約1~2年かけて加工し、世界に一つだけのはんこを製作・販売しているユニークなお店です。
剪定された小枝をアップサイクルすることで、環境にも配慮した「もったいない」精神を大切にしています。
東武日光駅やJR日光駅から徒歩すぐの福田屋ガラス店内にあり、アクセスも便利です。
日光遊印しの
- 住所
- 栃木県日光市松原町10-10
- 電話番号
- 0287-63-2211
- 営業時間
- 10:00~16:30(L.O.16:00)
- 定休日
- 不定休
りんごの小枝のはんこ
高原のりんごの小枝を生かし、可愛いはんこにしました。
落款から実用印まで、温かみのある手彫りの印は、日光のお土産や大切な人への贈り物に最適です。
世界に1つだけのあなたの印をお作りします。
16. まとめ
皆さんの気になるお土産は見つかりましたか?今回は、関東でも人気が高い「栃木県日光市」のお土産についてご紹介しました。定番のお菓子から、SNS映えするような人気のお菓子まで、様々な種類のお土産がそろっています。また、お菓子だけでなく「けっこう漬け」などのご飯のお供にもなりそうな、お土産がそろっていることも魅力です。紅葉の季節から冬シーズンにかけては特に人気が高い日光ですが、春、夏と四季をとおして様々な風景をみせてくれることでも人気です。栃木県、日光市へお出かけの際には、ぜひ、東武トップツアーズをご利用ください!
この記事を書いた人
東武トップツアーズ編集部
国内旅行、海外旅行のツアー検索や予約、ホテル検索なら旅行情報の東武トップツアーズへ!
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