旅行に役立つ観光ガイド

【2026年】横浜観光おすすめスポット21選!見どころ満載の穴場から定番、モデルコースも紹介

3 更新日:

【2026年】横浜観光おすすめスポット21選!見どころ満載の穴場から定番、モデルコースも紹介

【2026年】横浜観光おすすめスポット21選!見どころ満載の穴場から定番、モデルコースも紹介

横浜といえば、神奈川のなかでも観光地が多く見どころの多い場所です。子どもはもちろん一人でも恋人同士でも楽しめ、年代を問わず遊べるスポットが充実しており、異国情緒漂う町並みや近未来的な景色が広がっています。海も近く、美味しいグルメもたくさんそろっているからこそ、どこを観光しようか迷ってしまいます。
東京から気軽に行ける距離なのも横浜の魅力といえるでしょう。横浜観光におすすめのスポット21選について紹介していきたいと思います。

目次

    1. 横浜観光で絶対に外せない!おすすめスポット21選!

    横浜観光で絶対に外せない、おすすめのスポット21選を紹介します。
    東京から日帰りで気軽に横浜観光を楽しめるのも魅力です。
    おすすめスポット巡りを存分に満喫してみてはいかがでしょうか。

    1-1. みなとみらい21

    横浜の埋立地に作られた近未来的な都市全体のことをいいます。海に面しており、ショッピングモールや美術館、ホテルやオフィスビルなどの複合施設がそろっている場所です。春には桜並木が広がりますし、海風を心地よく感じられます。また、エンターテイメント性にも優れており、大道芸やイベントなども行われています。みなとみらい21のなかには、ランドマークタワーもありますし、赤レンガ倉庫など見どころもたくさんあります。夜景スポットとしても知られているため、昼に限らず夜でも絶景を堪能できるのが特徴です。

    1-2. 横浜ランドマークタワー スカイガーデン

    横浜ランドマークタワー スカイガーデンは、69階の展望台になり横浜はもちろん東京や静岡方面まで眺められるスポットです。展望台に行くエレベーターは日本最速の上昇速度になり、わずか40秒程度で到達します。天気がいい日は富士山を眺めることもでき、夜になればネオン輝く美しい夜景を楽しめます。デートスポットとしても人気があり、窓際にはペアシートがついています。空いている場合は、誰でも利用でき予約の必要もありません。展望台にはお酒を提供しているカフェもあるため、お酒を飲みながら絶景を堪能したい人にも最適です。お土産も充実しているので、記念に覗いてみてください。

    1-3. 横浜赤レンガ倉庫

    横浜赤レンガ倉庫は、明治末期から大正初期にかけて国の模範倉庫として作られました。2002年に当時の面影を残したまま商業施設として生まれ変わり、横浜の文化発信地としても魅力があります。横浜赤レンガ倉庫のなかには小さなお店が軒を連ねているフロアもあり、おしゃれな雑貨を購入したい女子におすすめです。またカフェ&レストランでグルメも堪能できます。海に面したロケーションに位置しているため、ベイブリッジや大さん橋を一望することも可能です。

    横浜赤レンガ倉庫には1号館・2号館があり、これらをつなぐスペースにあるイベント広場では横浜オクトーバーフェストやイルミネーションなどが行われています。のんびり休みたいときは、海に面した開放的な空間である赤レンガパークなどもあります。

    1-4. よこはまコスモワールド

    よこはまコスモワールドは、1990年にオープンした世界最大の時計機能付き大観覧車が目印の都市型遊園地です。なかには「ワンダーアミューズ・ゾーン」、「ブラーノストリート・ゾーン」、「キッズカーニバル・ゾーン」の3つのゾーンがあり、入園料は無料です。大観覧車は定期的にイベントを行いライトアップしています。迫力満点のダイビングジェットコースター「バニッシュ!」や「クリフ・ドロップ」「スピニングコースター」「幽霊堂」などもあります。アトラクションの数も豊富なので、どれに乗ろうか選ぶ楽しさもあります。子ども向けのキッズカーニバル・ゾーンでは、メリーゴーランドやノースポールなどもあります。

    1-5. 大さん橋国際客船ターミナル

    大さん橋国際客船ターミナルは、世界の人々を迎える玄関口としての役割を担っています。大型客船が寄港する客船ターミナルで、母港として飛鳥Ⅱも寄港しています。屋上部分には天然の芝や船の甲板をイメージして作られたウッドデッキで仕上げています。開放的で海風を感じられる居心地の良い場所でもあり、憩いの場としての役割もあります。大さん橋国際客船ターミナルの1階部分には大きなホールが設置され、イベントが開催されています。2階には入出国ロビーや、レストラン、ショップなども充実しており送迎デッキとしても使われています。

    1-6. 横浜マリンタワー

    横浜マリンタワーは、横浜のシンボル的な存在になり夜はライトアップされた光景が美しいスポットです。開港150周年を記念してリニューアルしており、展望フロアより横浜一帯を一望できます。天気がいい日は富士山を望めますし、夜はみなとみらいやベイブリッジなどの夜景を堪能することも可能です。横浜限定のグッズの販売はもちろん、レストラン&カフェやバー、イベントホールなども入った複合施設であり、ブライダルスポットとしても人気があります。横浜マリンタワーではチェキのレンタルもできますし、周辺にある山下エリアと合わせて過ごすのもおすすめです。

    1-7. 中華街

    横浜中華街は、駅からもアクセス抜群であり世界最大規模の600軒以上の店舗がひしめき合っている場所です。開港した際に、西洋人とともに一緒に来た中国人が商売を始めたのがきっかけとなり、次第に中華街が形成されたといわれています。信仰の対象としても知られており、風水の思想に基づいた「牌楼」があちこちに建てられています。

    お店に入って本格的な中華を食べるのもいいですし、食べ歩きでいろいろなお店の味を楽しむこともできます。中華食品を購入したり、占いやアミューズメント的なお店もあり、ゆっくりと観光して楽しむのをおすすめします。

    1-8. 山手西洋館

    山手西洋館は、その多くが1920年代から1930年代にかけて建築された外国人居留地です。異国情緒あふれるエリアになり、外交官の家やブラフ18番館、ベーリック・ホールなどのさまざまな建物が7つ残っています。外交官の家は、明治政府の外交官である内田定槌氏の邸宅として建てられたもので、国の重要文化財に指定されています。当時のガスストーブやステンドグラスが残り、かつての歴史を感じさせる場所です。また、12月にはクリスマスイベントが行われており、世界各国の文化を紹介するなど、キャンドルガーデンも開催されています。

    1-9. 港の見える丘公園

    港の見える丘公園は、横浜港を見下ろせる小高い丘にある公園です。横浜ベイブリッジを眺められる位置にある絶景スポットとしても知られています。春と秋は手入れの行き届いたローズガーデンを楽しむこともできる場所としても人気があります。開港当時は、外国人居留地として使われていた場所になり、丘の上はイギリス軍、下にはフランス軍が駐屯していた場所です。北側にある地区はフランス山地区と呼ばれており、パリ中央市場と同じアーチが正面に立っているのも特徴です。周辺には、大佛次郎記念館や岩崎ミュージアムなど見どころがたくさんあります。

    1-10. 横浜イングリッシュガーデン

    横浜イングリッシュガーデンは、2,200種類のバラを中心に横浜に適した草花や樹木を育てています。芽吹くところから枯れゆく自然の風景まで何年もかけてじっくり育てています。特に香り高いバラをメインに楽しめるガーデンになり、四季折々の景色を堪能できます。横浜イングリッシュガーデンのなかは6つのエリアに分かれており、素敵な空間です。カフェやショッピングなども充実しており、地元の野菜を使った料理を提供しています。また、人数限定にて専属ガーデナーによる案内も行うなど、定期的にイベントも行っています。

    1-11. 三溪園

    三溪園は、実業家・原三溪氏によって1906年に開園した日本庭園です。生糸貿易によって財を得た人物でもあり、世界遺産の富岡製糸場を中心に各地に工場を持っていました。敷地面積18万平方メートルにもなる広大な広さで知られており、京都や鎌倉から集めた歴史的建造物が17棟配置されています。庭園のなかには、安土桃山時代のものや茶室なども多くあるため、見どころもたくさんあります。17棟のなかで10棟が国指定重要文化財であり、3棟は横浜市指定有形文化財です。自然が美しい場所であるため桜や梅、紅葉の名所としても知られており、観光客も数多く訪れています。

    1-12. 金沢動物園

    金沢動物園は、周囲を市民の森に囲まれた緑豊かな金沢自然公園内にあります。希少な草食動物を中心に50種類もの動物を収集し展示しています。動物の生息地に合わせて、アメリカ区・オセアニア区・ユーラシア区・アフリカ区の4つに分類されており、無柵放養式の動物地理学的展示方法を取り入れています。丘陵地帯に位置しているため眺望にも優れており、しいの木山展望台より海の公園や八景島、東京湾などを眺めることもできます。ほのぼの広場ではヤギや羊に餌を与えることもできます。植物区エリアにはローラー滑り台があり、子どもからも人気があります。

    1-13. YOKOHAMA AIR CABIN

    ©横浜市観光協会

    YOKOHAMA AIR CABINは、日本で初めての世界最先端の都市型循環式ロープウェイです。JR桜木駅前と新港地区の運河パークを結んでおり、高所から景色を眺められる施設としても注目されています。みなとみらいの魅力を引き出すために世界的な照明デザイナーに演出を依頼するなど、楽しい発見のある施設づくりに力を入れています。近未来的なデザインと、全キャビンでバリアフリーに対応しているため、誰でも気軽に利用できます。横浜にある観光スポットを眺めながら快適に移動できるのも、YOKOHAMA AIR CABINの魅力です。

    1-14. 磯子海づり施設

    磯子海づり施設は、長さ500m、幅3m程度の桟橋です。根岸湾を眺めながらゆっくりと釣りを楽しむことができ、レンタルや販売も充実しており親子で手ぶらで利用することも可能です。磯子海づり施設周辺は潮の流れが早く魚が集まりやすい場所になるため、大物を釣れる場合もあります。アジやメジナなどの岩礁に住んでいる魚が中心です。

    毎月、さまざまなイベントも行われており、小中学生無料デーや月間大物賞をとると入場1回券が無料になる特典もあります。夏は夜釣りの時間も長くなるため、いつもいないような魚と出会える可能性も楽しめます。

    1-15. よこはま動物園ズーラシア

    提供:よこはま動物園ズーラシア

    よこはま動物園ズーラシアは、東京ドーム10個分の広大な敷地のなかに約100種類の動物を飼育しています。園内は地域や気候によって分類されており、道沿いに進むだけで楽しめます。「アジアの熱帯林」では、インドゾウやスマトラトラ、ボルネオオランウータンなどの希少種がそろっています。他にも山岳地帯や夏の北極を模した「亜熱帯の森」や「オセアニアの草原」「中央アジアの高地」「日本の山里」「アマゾンの密林」「アフリカのサバンナ」「アフリカの熱帯雨林」など見どころもたくさんあります。また「ぱかぱか広場」では馬のおやつ体験やひき馬などの体験もできます。

    1-16. カップヌードルミュージアム 横浜

    カップヌードルミュージアム 横浜は、世界初のインスタントラーメン「チキンラーメン」を発明した安藤百福氏の「創造的思考=クリエイティブシンキング」を楽しみながら学べる体験型食育ミュージアムです。
    インスタントラーメンに関する数々のユニークな展示・アトラクションを通して、発明、発見のヒントを得られます。例えば「チキンラーメンファクトリー」では実際にチキンラーメンを手作りできますし、「カップヌードルパーク」では自分がヌードルとなって、製麺から出荷されるまでの工程を体験できます。インスタントラーメン ヒストリーキューブや百福シアターなど、見どころもたくさんそろっています。ミュージアムショップでは、オリジナルグッズもあり、ここでしか買えない限定品も用意しています。

    1-17. 横浜アンパンマンこどもミュージアム

    横浜アンパンマンこどもミュージアムは、子どもたちに大人気の「それいけ!アンパンマン」のテーマパークです。
    3Fミュージアムは、アニメでおなじみのパンこうじょうやアンパンマンごうなどが再現され、親子で遊びながらアンパンマンワールドを体験できます。
    また、アンパンマンたちといっしょに楽しめるステージやグリーティングが毎日行われています。
    入場無料の1Fには、限定グッズやフードのお店やレストランが並び、ショッピングやお食事も楽しむことが出来ます。
    天候を気にしなくていい屋内施設で、お子様連れのお出かけにもピッタリです。

    1-18. 日産スタジアム

    日産スタジアムは、横浜国際総合競技場として約7万人の収容人数を誇ります。日本最大のスタジアムとしても知られており、FIFAワールドカップ(2002年)の決勝戦の会場としても注目され数々の歴史を作ってきました。スタジアムを見て回るのもいいですが、体験型の「スタジアムツアー」(有料)を予約するのをおすすめします。実際に、横浜F・マリノスのホームスタジアムとしても知られている場所で、試合も行われています。周辺には新横浜公園があり、広々とした空間のなかにインラインスケート広場やドッグランなどがあります。

    1-19. OTABISHO 横浜能楽堂

    OTABISHO 横浜能楽堂は、横浜能楽堂が2026年7月まで休館中のため、みなとみらいのランドマークプラザ5階にオープンした期間限定のショップ&ギャラリーです。「見る、知る、体験する、学ぶ」をコンセプトにして、講座のほか能装束や能・狂言の面などを展示しており、実際の舞台を再現した模型も展示されています。また、グッズ販売も行っているためここでしか購入できないものもそろっています。入場無料ですので、お気軽にお越しください。(2026年3月までの営業)

    1-20. 野毛エリア

    野毛エリアは、横浜のみなとみらいの桜木町駅の反対側に位置する「のんべえ街」と呼ばれている場所です。大道芸を行っている場所としても知られており、毎年秋になると大道芸まつりが行われ、多くの芸を身近で見られるようになります。専門ショップもあるため、大道芸のディープな世界を知る機会にもなりおすすめです。ちなみに野毛エリアの上には無料で利用できる野毛山動物園があり、子どもを中心に多くの人の憩いの場となっています。生活しやすい環境が整っているエリアとも言えるでしょう。

    1-21. 横浜・八景島シーパラダイス

    提供:横浜・八景島シーパラダイス

    「横浜・八景島シーパラダイス」は、テーマが異なる4つの水族館、アトラクション、ショッピングストア、レストラン、ホテルがそろった複合型レジャー施設です。最大の見どころは、日本最大級の水族館「アクアミュージアム」。巨大な水槽で悠々と泳ぐシロイルカやホッキョクグマ、ペンギンなど約700種12万点の生きものたちに出会えます。また、アトラクションが楽しめる「プレジャーランド」では、日本唯一の海上走行コースター「サーフコースター リヴァイアサン」などスリル満点のアトラクションから、子ども向けのアトラクションまで楽しめます。1日では遊び尽くせないほどの魅力が満載です。

    2. 目的別!横浜観光おすすめモデルコース

    これから横浜観光を考えている人向けに、覚えておきたい定番の王道コースや、みなとみらいを中心にした夜景コースを紹介します。たくさんの見どころがあるからこそ、コースを決めてから横浜を巡るのをおすすめします。

    2-1. 定番を巡る!横浜王道1日観光コース

    横浜王道の1日観光コースは、中華街→山下公園→赤レンガ倉庫→みなとみらいの順番で回るのをおすすめします。中華街へは、みなとみらい線「元町・中華街駅」より徒歩1分とアクセスもいいため、一日券を購入して回ります。中華街の善隣門を始め、橫濱媽祖廟・横浜関帝廟などを観光しつつ、徒歩10分程度の「山下公園」に移動します。

    山下公園では「赤い靴はいていた女の子像」や「インド水塔」などを見つつ、横浜大さん橋へと移動し「赤レンガ倉庫」に進んでいきます。1号館・2号館で分かれており、2号館にはカップル向けの「幸せの鐘」もあり、海の見える絶景のロケーションが広がり、グルメを堪能できる場所としてもおすすめです。

    最後に「みなとみらい」まで歩きで移動します。ちょうど夜景を楽しめる時間帯になっていれば、ランドマークタワーなど横浜の街を一望するのもおすすめです。王道コースは歩ける距離ですが、徒歩でも電車でも移動できるので、移動しやすい方法を選びましょう。

    2-2. みなとみらいを満喫!夜景が綺麗なデートコース

    みなとみらいは、夜景の美しいエリアとしても人気があります。
    そのため、デートスポットとして、魅力的なお出かけスポットもたくさんあり、ロマンティックな運河など場所によって異なる景色を体験させてくれます。

    夜景を楽しむのであれば「ポートサイド公園」や「象の鼻防波堤」「万国橋」などを散歩しながら夜景を眺めるのもおすすめです。特に万国橋は、横浜ランドマークタワーやクイーンズスクエアなど横浜らしい夜景を一望できるスポットとしても人気があります。水面にネオンが写っている光景も、幻想的でカップルにおすすめです。

    赤レンガ倉庫のなかには、ダイニングカフェやクラフトビール&ピザなどもあり、海を眺めながら美味しい料理を楽しむことも可能です。また、バルコニー席もあるので、海風を感じつつ、至福の時間を過ごせます。ランドマークタワーのなかにもレストランがありますし、ウェスティンホテル横浜や三井ガーデンホテル横浜みなとみらいプレミアのなかにもおしゃれなバーがあり、カップルの特別な時間を盛り上げてくれます。

    3. 横浜観光の基本情報(アクセス・便利な交通手段)

    横浜観光で覚えておきたい、東京方面からの主要なアクセス方法を紹介します。

    アクセス・チケット種類 内容
    東京から電車でのアクセス方法 JR東海道本線:東京駅から横浜駅まで25分、483円
    JR横須賀線:東京駅から横浜まで30分、483円
    JR京浜東北線:上野・東京・品川を利用でき17分、303円~
    JR湘南新宿ライン:池袋・新宿・渋谷を利用でき25分、406円~
    ※東急電鉄や京急電鉄ではお得な切符もあります
    ※2025年9月時点の情報です
    連節バス「BAYSIDE BLUE(ベイサイドブルー)」 横浜駅より観光バス「ベイサイドブルー」を使ってみなとみらい21や山下エリア、横浜中華街や赤レンガ倉庫を巡ります。大人220円(完全キャッシュレス)、小児110円で一律です。
    観光スポット周遊バス「あかいくつ」 横浜の観光スポットをお得に巡りたいのであれば、観光スポット周遊バス「あかいくつ」がおすすめです。桜木町や横浜中華街、赤レンガ倉庫など観光スポットを回ります。
    大人220円、小児110円で一律です。

    4. よくある質問

    4-1. 横浜で行っておくべき場所は?

    横浜にはたくさんのお出かけスポットがあります。

    ・八景島シーパラダイス

    ・よこはまコスモワールド

    ・横浜ハンマーヘッド SHOP&RESTAURANT

    ・横浜ワールドポーターズ

    ・日本郵船氷川丸

    ・コニカミノルタプラネタリアYOKOHAMA

    など、他にもさまざまな見どころスポットがあり一日では回り切れません。

    4-2. 横浜にしかないグルメは?

    横浜に来たら食べてほしい限定グルメです。

    ・横濱馬車道あいす

    ・横浜発祥のサイコロ状にぶつ切りにした牛鍋

    ・B級グルメサンマーメン

    ・横浜ビール

    など、横浜ならではの歴史を感じるグルメを食べてみてください。

    5. まとめ

    横浜にはたくさんの観光スポットがあり、歴史的な場所はもちろん、子どもも楽しめる施設、夜景が美しい絶景スポットなど、見どころもたくさんあります。何をメインに回るのかを決めておかないと、とてもではないけれど見て回れません。横浜は港町としても歴史が古く、異文化による歴史が今も残され、建物や中華街もあります。横浜ならではのグルメも堪能しつつ、横浜の魅力を体験してみてください。

    この記事を書いた人

    東武トップツアーズのロゴ東武トップツアーズ編集部

    国内旅行、海外旅行のツアー検索や予約、ホテル検索なら旅行情報の東武トップツアーズへ!
    ツアー検索や宿泊予約、ホテル検索など、目的に合わせて国内・海外のお得なツアーを多数取り揃えております。宿泊施設や観光情報が検索できる旅行の総合サイトです。コラムでは、全国のおすすめの宿やホテル、観光スポットやグルメなどあなたの旅行の想い出作りとなるようなきっかけを提供しています!