栃木県日光市の鬼怒川上流域に位置し、豊かな自然に囲まれた鬼怒川温泉。江戸時代に開湯された由緒ある温泉です。宿泊しての旅行はもちろん、関東圏からは日帰りで訪れることのできる人気の観光地として知られています。しかも、温泉だけでなく、鬼怒川温泉周辺には、家族や友人、カップルでも楽しめる観光スポットが盛りだくさん!今回は、鬼怒川温泉に行ったら、ぜひ訪れていただきたいおすすめの観光地を紹介します。ぜひお出かけの参考にしてくださいね。
1. 鬼怒川温泉の特徴と歴史
鬼怒川温泉は、江戸時代に発見された温泉です。当時は、滝温泉の名で知られ、日光詣の大名や僧侶のみが入ることが許された温泉でした。明治時代以降は、一般の人々にも広く親しまれるようになります。そして1920年代には、滝温泉の東側にも温泉が発見され、その藤原温泉と滝温泉が合わさり、現在の鬼怒川温泉となりました。鬼怒川温泉の泉質は、肌にも優しい、弱アルカリ性の単純温泉。無色透明で、無味無臭の滑らかな手触りのお湯です。「傷は川治、火傷は滝」と、火傷や皮膚病の湯治で利用されてきた鬼怒川温泉には、美肌効果を期待できるほか、慢性消化器病や神経痛、関節痛、筋肉痛をはじめ、五十肩、関節のこわばり、運動麻痺、うちみ、くじき、冷え性、痔疾、疲労回復、病後回復期、健康増進など、さまざまな効能があります。
2. 鬼怒川温泉周辺のおすすめ観光スポット31選
2-1. 鬼怒川ライン下り 鬼怒川ライン下りは、老若男女が楽しめる鬼怒川観光の名物アクティビティです。船上から四季折々の渓谷美が堪能できます。奇岩や怪石をすり抜ける船頭の巧みな櫂さばきは必見です。豪快に鬼怒川を下る約40分間の船旅は迫力満点!家族や友人、カップルにもおすすめです。「鬼怒川温泉」駅から乗船場までは、徒歩5分ほどの距離。乗船は予約制で、乗船日3日前までは公式ホームページより予約できます。また、下船後は「鬼怒川温泉」駅までの無料シャトルバスを利用できるので、帰りはバスに揺られながらゆっくり駅に戻れますよ。
住所
〒321-2522 栃木県日光市鬼怒川温泉大原1414
最寄駅などからのアクセス
【車】日光宇都宮道路 今市ICより約20分 【公共交通】鬼怒川温泉駅より徒歩約5分
料金
大人(中学生以上)3,500円、小人(4歳以上)2,400円、幼児(1歳~3歳)800円
2-2. 東武ワールドスクウェア 画像提供:一般社団法人日光市観光協会 「東武ワールドスクウェア」は、1993年にオープンした世界を巡る屋外テーマパークです。世界遺産に登録された48の建築物など、実物の25分の1に縮尺して再現された世界中の有名な建造物を楽しむことができます。園内は、6つのゾーンに分かれています。 ・金閣寺や春日大社など日本の歴史的建築物を展示する「日本ゾーン」 ・東京スカイツリータウンや東京駅など東京を中心に現代の建築物が見られる「現代日本ゾーン」 ・自由の女神やホワイトハウス、パナマ運河などのミニチュアが楽しめる「アメリカゾーン」 ・スフィンクスや迫力ある古代のピラミッドなどを展示する「エジプトゾーン」 ・パルテノン神殿やサグラダ・ファミリアといった歴史的建築物やロマンティックなお城を眺められる「ヨーロッパゾーン」 ・インドのタージマハルや中国の故宮博物館などアジアの魅力あふれる歴史的建築物が見学できる「アジアゾーン」 また、園内では四季折々の植物を楽しむこともでき、春は桜や梅、ゴールデンウィーク時期にはシャクナゲ、秋はもみじやイチョウ、冬はイルミネーションイベントも開催されています。
住所
〒321-2593 栃木県日光市鬼怒川温泉大原209-1
最寄駅などからのアクセス
【車】日光宇都宮有料道路 今市ICより約20分 【公共交通】東武ワールドスクウェア駅より徒歩1分
電話番号
0288-77-1000(予約センター)
料金
当日券 大人2,800円、4歳以上1,400円
2-3. EDO WONDERLAND 日光江戸村 画像提供:一般社団法人日光市観光協会 EDO WONDERLAND 日光江戸村は、まさに江戸時代にタイムスリップしたかのような風景や文化を感じられるテーマパークです。敷地内は街道、商家街、宿場、武家屋敷、忍者の里など、江戸時代を再現したような街並みになっています。着物に着替えて江戸の街を歩いてみませんか?街中で江戸人を見かけたり、触れ合ったりする機会があるかもしれません。また、江戸時代の遊びや、侍・忍者など江戸時代の職業が体験できるのもここならではの魅力です。体験だけじゃなく、迫力満点の忍者ショーや艶やかな花魁ショーなど、ゆっくりと芝居を楽しめるのもいいですね。 敷地内にある江戸生活文化伝承館では、江戸時代から受け継がれた職人技が光る日用品が、斬新な演出のもと展示されています。遊びと学びがたくさんつまったテーマパークで、思いっきり楽しんでみてはいかがでしょうか。
住所
〒321-2524 栃木県日光市柄倉470-2
最寄駅などからのアクセス
【車】日光宇都宮有料道路 今市ICより約15分 【公共交通】鬼怒川温泉駅より路線バスで約15分、「日光江戸村」下車またはタクシ―で約10分
営業時間
3月20日から11月30日 9:00~17:00 12月1日から3月19日 9:30~16:00
料金
通行手形(1日) 大人5,800円、小人3,000円 通行手形(午後割引) 大人5,000円、小人2,600円 ※14時以降(冬期は13時以降)
2-4. 鬼怒川温泉ロープウェイ 鬼怒川温泉街の北側に位置する標高差300mを、およそ3分半の空中散歩で一気に結ぶロープウェイです。山頂にある展望台からは、眼下に広がる鬼怒川温泉街のレトロな街並みや渓谷美、さらに遠く筑波山系の山々までを見渡せる壮大な大パノラマを一望できます。山頂エリアには数多くの猿たちが元気に身を寄せる「おさるの山」があり、餌やり体験を通して愛くるしい表情を間近で観察可能です。さらに金運や開運のご利益で知られる「温泉神社」も鎮座しており、絶景と癒やしを同時に味わえます。
住所
〒321-2526 栃木県日光市鬼怒川温泉滝834
最寄駅などからのアクセス
【車】日光宇都宮道路 今市ICより約25分 【公共交通】鬼怒川温泉駅よりダイヤルバスで約10分
営業時間
9:00~16:00(季節により変動あり)
料金
往復 大人(中学生以上)1,400円、小人(4歳~小学生)700円
2-5. とりっくあーとぴあ日光 平面に描かれた絵画が立体的に飛び出して見えたり、見る角度によって印象がガラリと変わったりと、人間の目の錯覚を利用した不思議な作品が揃う体験型美術館です。館内のアート作品はすべて自由に触れることができるため、ただ鑑賞するだけでなく作品に入り込んだようなポーズで面白い記念写真を撮り合えるのが最大の魅力。天候を気にせず楽しめる屋内型施設なので、雨の日の観光にもぴったりです。自分だけのオリジナルグッズを制作できるワークショップも開催されています。
住所
〒321-2525 栃木県日光市小佐越1-4
最寄駅などからのアクセス
【車】日光宇都宮有料道路 今市ICより約20分 【公共交通】鬼怒川温泉駅より路線バスで約20分「トリックアート前」下車
営業時間
9:30~17:00(最終入館/16:30)
定休日
なし ※臨時休館の際には随時ホームページにて告知させて頂きます。すでにご来館の予定を組まれているお客様は事前にご確認、お問い合わせいただきますと幸いです。
2-6. 鬼怒川楯岩大吊橋 鬼怒川の大自然と急流を見下ろす位置に架けられた、全長140m、高さ37mを誇る歩行者専用の大きな吊り橋です。橋の上からは鬼怒川の清流とそびえ立つ楯岩の雄大なロケーションが広がり、揺れを感じながら歩くスリル満点の空中散歩を楽しめます。橋を渡りきった先には整備された散策路があり、階段を登った先の「楯岩展望台」からは周囲の山々を一望できます。展望台には「誕生の鐘」が設置されており、縁結びや子宝のパワースポットとしても高い人気を集めています。
住所
〒321-2522 栃木県日光市鬼怒川温泉大原1436
最寄駅などからのアクセス
【車】日光宇都宮道路 今市ICより約20分 【公共交通】鬼怒川温泉駅より徒歩約12分
電話番号
0288-22-1525(日光市観光協会)
2-7. 龍王峡 今から約2,000万年前の海底火山噴火によって噴出した溶岩が、鬼怒川の清流によって長い年月をかけて削られて誕生した壮大な景勝地です。まるで壮大な龍がのたうち回っているかのような奇岩や怪石が約3kmにわたって続いており、迫力ある岩肌とエメラルドグリーンの清流が織りなす極彩色の絶景を堪能できます。「むささび橋」などを巡る歩きやすいハイキングコースが整備されており、新緑の初夏や山々が色鮮やかに染まる秋の紅葉期には絶好のトレッキングエリアとして賑わいます。
住所
〒321-2521 栃木県日光市藤原1357
最寄駅などからのアクセス
【車】日光宇都宮道路 今市ICより約25分 【公共交通】野岩鉄道 龍王峡駅下車すぐ
電話番号
0288-22-1525(日光市観光協会)
2-8. 鬼怒川温泉 ふれあい橋・足湯 鬼怒子の湯 鬼怒川温泉街の中心部を流れる鬼怒川沿いは、温泉街ならではのレトロな風情を感じながらのんびりと散策を楽しむのに最適なエリアです。階段に描かれた大きな赤鬼のイラストが目を引く「ふれあい橋」からは鬼怒川の渓谷美が見渡せ、映えスポットとして人気。橋のすぐ近くにある「足湯 鬼怒子の湯」では、目の前に広がる渓谷を眺めながら無料で温泉に足を浸して旅の疲れを癒やすことができます。周辺には和菓子店や飲食店も多く、食べ歩きを楽しみながら歩くのにぴったりです。
住所
〒321-2521 栃木県日光市藤原1-15(鬼怒子の湯)
最寄駅などからのアクセス
【車】日光宇都宮道路 今市ICより約20分 【公共交通】鬼怒川温泉駅より徒歩約19分
電話番号
0288-76-4107(日光市藤原行政センター 産業建設係)
2-9. おさるランド&アニタウン(日光さる軍団) 愛くるしいお猿さんたちが繰り広げる笑いと感動のエンターテインメントを存分に堪能できるテーマパークです。伝統的な日光の猿まわし技を現代風にアレンジしたステージをはじめ、コントやダンス、スポーツなど多才なパフォーマンスを楽しめる大型劇場ショーが大好評。赤ちゃん猿と直接触れ合える体験や、お猿さんと一緒に遊べる体験アトラクションなど、距離の近さが魅力です。子供から大人まで笑顔になれる演出が盛りだくさんで、ファミリー層にもおすすめのスポットです。
最寄駅などからのアクセス
【車】日光宇都宮道路 今市ICより約15分 【公共交通】鬼怒川温泉駅より路線バス「日光さる軍団前」下車すぐ
営業時間
平日 10:00~16:00 / 土日祝 9:00~16:00(最終入園15:00)
料金
A 「おさるランド&アニタウン」パスポートプラン 大人(中学生以上)3,000円、小人(4歳以上)1,800円、65歳以上2,500円 B 「おさるランドショー」プラン 大人(中学生以上)2,300円、小人(4歳以上)1,100円、65歳以上1,800円
2-10. 鬼怒楯岩展望台 鬼怒川楯岩大吊橋を渡った先にある自然豊かな展望スポットです。約100段の急な階段や遊歩道を登り切った先にある展望台からは、眼下に流れる鬼怒川の清流と温泉街の街並み、そしてそびえ立つ楯岩の雄大なパノラマを一望できます。展望台には「誕生の鐘」が設置されており、好きな想いを込めながら鐘を鳴らすと願いが叶うと言われています。絶景のロケーションとともに、縁結びや子宝のパワースポットとしても大人気の名所です。
住所
〒321-2526 栃木県日光市鬼怒川温泉滝
最寄駅などからのアクセス
【車】日光宇都宮道路 今市ICより約20分 【公共交通】鬼怒川温泉駅より徒歩約20分(吊橋経由)
電話番号
0288-22-1525(日光市観光協会)
2-11. 鬼怒川温泉オートキャンプ場 鬼怒川の清流沿いに広がる豊かな大自然の中でアウトドアを満喫できるキャンプ場です。本格的なテント設営エリアからバンガロー、コテージまで完備されており、初心者でも気軽にアウトドアを楽しめます。施設内には温泉をひいた露天風呂「上滝乃湯」があり、大自然の中で星空を見上げながら優雅な入浴タイムを過ごせるのが大きな魅力です。
住所
〒321-2526 栃木県日光市鬼怒川温泉滝1053
最寄駅などからのアクセス
【車】日光宇都宮道路 今市ICより約20分 【公共交通】鬼怒川公園駅より徒歩約15分
料金
プランにより異なるため公式サイトをご確認ください
2-12. 日光花いちもんめ 一年中色鮮やかな花々に包まれた関東以北最大級のベゴニアガーデンです。温室内には天井からシャンデリアのように吊り下げられた球根ベゴニアをはじめ、約8,000鉢以上の花々が咲き誇り、足を踏み入れた瞬間から華やかで幻想的な非日常空間が広がります。全天候型の大型温室のため雨の日や寒い季節でも快適に過ごせ、写真映えするフォトスポットも満載。さらに園内には小動物と触れ合えるコーナーや、季節によって苺狩りやダリア園を楽しめるエリアも併設されています。
住所
〒321-2525 栃木県日光市小佐越坂の下800
最寄駅などからのアクセス
【車】日光宇都宮道路 今市ICより約20分 【公共交通】鬼怒川温泉駅より路線バスで約15分「花いちもんめ」下車すぐ
営業時間
9:00〜16:30(受付終了16:00)
料金
・ベゴニア園 大人(中学生以上)1,200円、小人(4歳~小学生)600円 ・日光ダリア園 大人(中学生以上)500円、小人(4歳~小学生)500円、70歳以上450円 ・セットプラン(ベゴニア園+日光ダリア園) 大人(中学生以上)1,400円、小人(4歳~小学生)700円、70歳以上1,260円 ・日光ビオラ園 大人(中学生以上)300円、小人(4歳~小学生)150円
2-13. 巨大迷路パラディアム 約3,500平方メートルの敷地に広がる、高さ2メートルの板塀で組まれた本格的な巨大木製迷路施設です。迷路内に設置された「き」「ぬ」「が」「わ」の4つのスタンプポイントを順番に集めながらゴールを目指します。平均所要時間は約40分〜1時間ほどで、頭と体をフルに使いながら大人も思わず夢中になって楽しめます。
最寄駅などからのアクセス
【車】日光宇都宮道路 今市ICより約15分 【公共交通】鬼怒川温泉駅よりバス路線バスで約20分「日光江戸村」下車すぐ
料金
大人(中学生以上)1,000円、小人(4歳~小学生)500円
2-14. 日光ストロベリーパーク 栃木県が誇るブランドいちご「とちおとめ」や「スカイベリー」などのいちご狩りを安心・快適に楽しめる農園です。バリアフリー対応の高設栽培を採用しているため、しゃがまずに立ったまま美味しいいちごを収穫できます。ハウス栽培のため雨の日でも天候を気にせず楽しめ、30分間もぎたての甘い苺を食べ放題で堪能できます(例年12月上旬〜5月下旬の営業)。
住所
〒321-2405 栃木県日光市芹沼3581
最寄駅などからのアクセス
【車】日光宇都宮道路 今市ICより約10分 【公共交通】東武線下今市駅、JR今市駅から車で約7分
営業時間
例年12月上旬〜5月下旬の営業 10:00~16:00(15時30分最終受付)
料金
時期により変動のため公式サイトをご確認ください
2-15. 川治温泉 鬼怒川温泉から車で約10分ほど北上した場所に位置する、静けさに包まれた歴史ある温泉郷です。「傷は川治、火傷は滝(鬼怒川)」と称されるように昔から湯治場として愛されてきました。男鹿川と鬼怒川が合流する渓谷沿いには、誰でも利用できる混浴露天風呂を備えた公衆浴場「薬師の湯」や「ふれあい公園」があり、のんびりとした雰囲気が広がっています。
住所
〒321-2611 栃木県日光市川治温泉川治278-2(薬師の湯)
最寄駅などからのアクセス
【車】日光宇都宮道路 今市ICより約35分 【公共交通】野岩鉄道 川治湯元駅より徒歩約10分
営業時間
薬師の湯 10:00~20:00(最終受付19:30)※混浴露天風呂は18:00まで
定休日
薬師の湯 水曜日(祝日の場合は翌日)※混浴露天風呂は12月1日~翌年3月31日まで休館
料金
薬師の湯 大人 1,000円、4歳以上小学生以下 700円、65歳以上 1,000円
2-16. 川治ダム 男鹿川に建設された、高さ140mを誇る国内有数のアーチ式コンクリートダムです。アーチ型ダムならではの美しい曲線美が特徴で、ダム天端(キャットウォーク)からは真下を覗き込むスリル満点の絶景と、豊かな緑を映し出す美しいダム湖「八汐湖」の壮大なパノラマを一望できます。併設されている「川治ダム資料館」では、ダムの仕組みや役割についてパネルや模型で楽しく学べるほか、見学の記念に「ダムカード」を受け取れることでも知られており、ダムファンやドライブの立ち寄りスポットとして人気です。
住所
〒321-2611 栃木県日光市川治温泉川治319-6
最寄駅などからのアクセス
【車】日光宇都宮道路 今市ICより約35分 【公共交通】野岩鉄道 川治湯元駅より徒歩約20分
電話番号
028-661-7764(鬼怒川ダム統合管理事務所 調査課)
定休日
川治ダム資料館 冬季閉鎖期間(11月下旬~4月中旬)
2-17. 湯西川温泉 平家の里 鬼怒川温泉からさらに奥へと進んだ秘湯・湯西川温泉。源平の合戦に敗れた平家落人が隠れ潜んだという伝説が残る歴史深い地域です。「平家の里」は、当時の茅葺き屋根の民家を移築・復元した野外博物館で、落人たちの生活様式や伝統工芸を展示しています。冬には雪の中に無数のミニかまくらが灯る「かまくら祭」が開催されます。
住所
〒321-2601 栃木県日光市湯西川1042
最寄駅などからのアクセス
【車】日光宇都宮道路 今市ICより約60分 【公共交通】野岩鉄道 湯西川温泉駅より路線バスで約20分「平家の里」下車
営業時間
4/1~11/30 8:30~17:00(最終入館16:30) 12/1~3/31 9:00~16:30(最終入館16:00)
2-18. 瀬戸合峡・川俣ダム 鬼怒川の上流域にひっそりと広がる瀬戸合峡は、垂直に切り立った100m以上の崖が約2kmにわたって続くダイナミックな渓谷美の景勝地です。川俣ダムの正面の峡谷に架けられた「渡らっしゃい吊橋」からの眺望は息をのむほど迫力満点で、高所から見下ろす原生林と渓谷のコントラストが広がります。特に山々が鮮やかな赤や黄色に染まる秋の紅葉シーズンには、栃木県内でも屈指の美しさを誇るドライブ&散策スポットとなります。
最寄駅などからのアクセス
【車】日光宇都宮道路 今市ICより約70分 【公共交通】鬼怒川温泉駅よりバスで約72分「川俣平家塚」下車、渡らっしゃい吊橋まで徒歩約30分
電話番号
0288-96-0281(川俣ダム管理支所)
営業時間
遊歩道開放時間 9:00~16:00(最終入場15:00) ※冬季は閉鎖
定休日
冬季期間中は閉鎖(11月下旬頃~4月下旬頃)
2-19. 道の駅日光 画像提供:一般社団法人日光市観光協会 鬼怒川温泉エリアと日光市街地を結ぶ国道沿いの利便性の高い場所に位置する、立ち寄りスポットとして人気の道の駅です。獲れたての新鮮な地元野菜や栃木の銘菓・特産品が並ぶ大きな商業施設をはじめ、伝統の日光湯波や手打ち蕎麦を味わえるレストラン・フードコートが勢揃い。日本を代表する作曲家・船村徹氏の功績を称えるミュージアムも併設されており、ドライブ途中の食事や休憩はもちろん、お土産選びにもぴったりです。
住所
〒321-1261 栃木県日光市今市719-1
最寄駅などからのアクセス
【車】日光宇都宮道路 今市ICより約3分 【公共交通】 JR日光線 今市駅より徒歩約5分 東武線 下今市駅より徒歩約5分
営業時間
ニコニコマルシェ(商業施設)9:00~18:00
2-20. 道の駅 湯西川 野岩鉄道の湯西川温泉駅に直結し、湯西川温泉郷への玄関口として賑わう人気の道の駅です。館内には無料で楽しめる足湯や日帰り温泉施設が完備されているほか、名物の「湯西川ダムカレー」や地元食材を使ったグルメを味わえます。また、ここを発着点として運行される「湯西川ダックツアー」は大人気のアクティビティ。国産の水陸両用バスに乗り込み、陸上走行から豪快な音を立ててダム湖へダイブする体験は迫力満点で、船上から豊かな大自然とダム湖の絶景を心ゆくまで堪能できます。
住所
〒321-2603 栃木県日光市西川478-1
最寄駅などからのアクセス
【車】日光宇都宮道路 今市ICより約45分 【公共交通】野岩鉄道 湯西川温泉駅直結
営業時間
9:00~17:00(施設・温泉により異なる)
2-21. 湯西川 水の郷 湯西川温泉の豊かな自然に包まれた交流&観光施設です。男鹿川の清流を跨ぐ迫力満点の「水の郷大吊橋」をはじめ、源泉掛け流しの温泉が楽しめる日帰り温泉浴場、無料の足湯などを完備。食事処では名物の湯西川手打ち蕎麦や川魚の塩焼きなどを堪能でき、ドライブの立ち寄りスポットとして人気を集めています。夏には河川敷で川遊びやバーベキューを楽しむ人々で大いに賑わいます。
住所
〒321-2601 栃木県日光市湯西川473-1
最寄駅などからのアクセス
【車】日光宇都宮道路 今市ICより約50分 【公共交通】野岩鉄道 湯西川温泉駅より路線バスで約20分「湯西川水の郷」下車すぐ
営業時間
施設により異なるため公式サイトをご確認ください
定休日
水曜日(祝日の場合は翌日休)※臨時休業あり
2-22. 湯西川温泉 かまくら祭 冬の湯西川温泉を代表する日本夜景遺産認定の大人気イベントです(例年1月下旬〜2月下旬開催)。メイン会場となる「平家の里」や「沢口河川敷」には、地元の地域住民の手によって制作された無数のミニかまくらが広がり、夜になるとローソクのやわらかな灯りがともされて息をのむほど幻想的な光景が広がります。大きなかまくらの中でのバーベキュー体験(要予約)など、冬の北関東を代表する風物詩です。
住所
〒321-2601 栃木県日光市湯西川(平家の里・沢口河川敷など)
最寄駅などからのアクセス
【車】日光宇都宮道路 今市ICより約60分 【公共交通】野岩鉄道 湯西川温泉駅より路線バスで約30分「平家の里」下車
電話番号
0288-22-1525(日光市観光協会)
営業時間
沢口河川敷会場でのミニかまくら点灯 金・土・日曜日のみ
2-23. 奥鬼怒温泉郷 関東最後の秘湯と称される、一般車両の乗り入れが一切禁止されている奥鬼怒エリアの温泉郷です。ブナの原生林の奥深くに「八丁の湯」「加仁湯」「手白澤温泉」「日光澤温泉」という個性豊かな4つの温泉宿が点在しています。豊かな源泉から湧き出る乳白色や無色透明の名湯を、大自然に囲まれた極上の露天風呂で楽しめます。マイカーを女夫渕駐車場に停め、ハイキングや送迎バスで向かう特別感が魅力です。
最寄駅などからのアクセス
【車】日光宇都宮道路 今市ICより約90分で市営女夫渕駐車場 【公共交通】鬼怒川温泉駅より路線バスで約1時間30分「女夫渕」下車、徒歩または宿送迎バスで約30〜90分
2-24. 蛇王の滝 川治温泉から川俣温泉へと続く県道沿いのドライブコース途中に現れる、隠れた名瀑スポットです。蛇が身をくねらせながら岩肌を滑り落ちるような形からその名が付けられ、落差約100mにも及ぶダイナミックな水流が山肌を白く彩ります。道路沿いに見学できる観瀑台と駐車場が整備されており、初夏の新緑はもちろん、秋には色鮮やかな紅葉のグラデーションに包まれた幻想的な滝の姿を鑑賞できます。
最寄駅などからのアクセス
【車】日光宇都宮道路 今市ICより約55分 【公共交通】鬼怒川温泉駅よりバスで約1時間「蛇王の滝前」下車すぐ
電話番号
0288-22-1525(日光市観光協会)
2-25. 日光金谷ホテル 1873年(明治6年)創業、日本に現存する最古のクラシックリゾートホテルとして世界的に知られる名門ホテルです。アインシュタインやヘレン・ケラーをはじめとする国内外の多くの偉人が宿泊した歴史を持ち、館内の建築群は国の登録有形文化財に指定されています。伝統的な和の彫刻と西洋建築が融合した美しく重厚な意匠が特徴で、宿泊はもちろん、メインダイニングで受け継がれてきた名物「百年ライスカレー」や本格フランス料理を楽しむ贅沢なランチ体験も大人気です。
住所
〒321-1401 栃木県日光市上鉢石町1300
最寄駅などからのアクセス
【車】日光宇都宮道路 日光ICより約20分 【公共交通】東武日光駅より無料のシャトルバスで約10分
2-26. 日光田母沢御用邸記念公園 明治・大正・昭和の三代にわたる天皇・皇太子が静養された格式高い御用邸です。江戸時代後期の紀州徳川家江戸屋敷、明治期の木造建築、大正期の増築部分が巧みに統合された非常に珍しい建築群で、当時の最高峰の建築美と伝統技法を現代に伝える国の重要文化財に指定されています。106室もある広大な邸内を丁寧に見学できるほか、四季折々に美しく彩られる広大な日本庭園の散策も魅力的で、静寂の中で当時の皇室の穏やかな暮らしぶりを体感できます。
住所
〒321-1434 栃木県日光市本町8-27
最寄駅などからのアクセス
【車】日光宇都宮道路 日光ICより約10分 【公共交通】JR日光駅・東武日光駅より東武バス(中禅寺温泉行き等)で約10分「日光田母沢御用邸記念公園」下車徒歩1分
営業時間
4月~10月 9:00〜17:00(受付は16:00まで) 11月〜3月 9:00~16:30(受付は15:45まで)
定休日
火曜日(祝日の場合は翌日)、12/29〜1/1 ※4/10〜5/9、8/13~16、10/15〜11/14、1/2~5は無休
2-27. 華厳の滝 日本三大名瀑の一つとして全国的に有名な、日光を代表する大迫力の絶景スポットです。中禅寺湖の豊かな水量が、高さ97mの切り立った断崖を一気に流れ落ちる様子はまさに圧巻の一言。専用の「華厳滝エレベーター」に乗って岩盤の中を100m降りると、滝壺の目の前に設置された観瀑台に到着します。そこからは地響きのような激しい爆音とともに、肌に届く水しぶきを感じながらダイナミックな滝の姿を全身で体感できます。
住所
〒321-1661 栃木県日光市中宮祠2479-2
最寄駅などからのアクセス
【車】日光宇都宮道路 清滝ICより約20分 【公共交通】JR日光駅・東武日光駅より東武バス(中禅寺温泉行き)で約40分「中禅寺温泉」下車徒歩約5分
電話番号
0288-55-0030(華厳滝エレベーター)
営業時間
3月〜11月 8:00〜17:00 12月〜2月 9:00〜16:30
料金
エレベーター往復料金 大人(中学生以上)600円、小学生400円
2-28. 中禅寺湖 奥日光の入り口に位置し、海抜1,269mという日本で最も高い場所にある雄大な湖です。男体山の噴火によって形成された湖で、四季折々に表情を変える男体山や周囲の山並みを映し出す神秘的な湖面が訪れる人々を魅了します。湖畔の散策はもちろん、「中禅寺湖遊覧船」に乗って水上から大使館別荘群や名所を巡るクルージングが人気。初夏の新緑や秋の鮮やかな紅葉期には、湖上からの絶景を求める多くの観光客で賑わいます。
最寄駅などからのアクセス
【車】日光宇都宮道路 清滝ICより約20分 【公共交通】JR日光駅・東武日光駅より東武バス(中禅寺温泉行き)で約40分「中禅寺温泉」下車徒歩約5分
電話番号
0288-55-0360(中禅寺湖遊覧船)
営業時間
24時間自由散策(遊覧船運行時間は季節スケジュールに準ずる)
2-29. いろは坂 日光市街地と奥日光エリア(中禅寺湖方面)を結ぶ、全長約15kmの屈折に富んだ名物ドライブコースです。上り専用の「第二いろは坂」と下り専用の「第一いろは坂」を合わせて48箇所もの急カーブがあり、「いろは歌」にちなんで「い・ろ・は…」の看板が設置されています。標高差が約500mあるため、車を進めるごとに車窓から見える風景や木々の色づき具合が変化するのが魅力。特に秋の紅葉期には山全体が色鮮やかに染まる絶好のドライブスポットです。
住所
〒321-1445 栃木県日光市細尾町〜中宮祠
最寄駅などからのアクセス
【車】日光宇都宮道路 清滝ICよりすぐ 【公共交通】JR日光駅・東武日光駅より東武バス(中禅寺温泉行き等)乗車
電話番号
0288-22-1525(日光市観光協会)
2-30. 竜頭の滝 奥日光三名瀑の一つに数えられる人気の絶景スポットです。男体山の噴火によって出来た溶岩の岩肌を、210mにわたって豪快に滑り落ちるダイナミックな渓流瀑です。滝壺近くで大きな岩によって流れが二筋に分かれており、その姿がまるで「竜の頭」に似ていることから名付けられました。奥日光エリアの中でも特に早く紅葉が色付くことで知られており、滝を囲む鮮やかなミツバツツジやモミジと、白い水しぶきの対比は撮影スポットとしても大人気です。
最寄駅などからのアクセス
【車】日光宇都宮道路 清滝ICより約30分 【公共交通】JR日光駅・東武日光駅より東武バス(湯元温泉行き)で約60分「竜頭の滝」下車徒歩約2分
電話番号
0288-22-1525(日光市観光協会)
2-31. 湯滝 奥日光の奥深く、湯ノ湖の南端から高さ70m、幅25mの黒い岩壁を豪快に滑り落ちる大迫力の流瀑です。滝壺の目と鼻の先に木製の観瀑台が設置されており、迫り来る水しぶきを肌で感じながらダイナミックな水流を全身で鑑賞できます。周辺には広大な自然を満喫できるハイキングコースが整備されており、戦場ヶ原トレッキングの拠点やゴール地点としても多くのハイカーに親しまれています。滝の横にある売店で味わえる名物の「鮎の塩焼き」も絶品です。
最寄駅などからのアクセス
【車】日光宇都宮道路 清滝ICより約45分 【公共交通】JR日光駅・東武日光駅より東武バス(湯元温泉行き)で約80分「湯滝入口」下車徒歩約5分
駐車場
あり(有料) ※冬季は閉鎖(12月上旬~4月ごろ)
電話番号
0288-22-1525(日光市観光協会)
3. 鬼怒川温泉周辺のおすすめグルメ
日光・鬼怒川を訪れるなら、名物料理を楽しみたいという方も多いのではないでしょうか。日光・鬼怒川のご当地グルメといえば、日光の湯波(ゆば)は有名ですよね。山岳信仰の聖地として古くから修行僧が多く集まった日光では、湯波は精進料理に欠かせない食材として利用されてきました。丼や煮物、天ぷらなど、さまざまな形で湯波を味わうことができます。 また、栃木県は豊かな自然と日光山麓からの名水、宿場町としての歴史により、蕎麦食文化が発展している全国有数の蕎麦の生産地です。蕎麦の香りが口いっぱいに広がるのど越しの良い日光の蕎麦を味わってみてはいかがでしょうか。炒めた乳茸とナスにだし汁、醤油、みりんなどで味付けしたつゆで、蕎麦をいただく郷土料理「ちたけそば」はぜひ食べていただきたいメニューです。ほかにも、日光の湯波をのせた蕎麦や、地元で採れた旬の野菜や日光の舞茸の天ぷらと一緒にいただく蕎麦もおすすめです。 おいしいお肉が食べたい方は、ぜひ、極上の柔らか肉質が特徴の「とちぎ和牛」や、肉の旨味がギュッとつまったジューシーな「那須鶏」を楽しんでみてくださいね。
4. 鬼怒川温泉を1日で巡るモデルコースをご紹介!
首都圏からのアクセスが良く、豊かな自然と魅力的なアトラクションが集まる鬼怒川温泉。今回は、電車やバスを賢く使って、鬼怒川温泉の絶景・テーマパーク・絶品グルメを1日でぎゅっと凝縮して満喫する日帰りモデルコースをご紹介します! 10:00|東武ワールドスクウェア駅に到着 世界遺産や有名建造物が25分の1スケールで精巧に再現された園内を散策。 細部までこだわり抜かれたミニチュアの街並みをバックに、まるで本当に世界旅を楽しんでいるかのような映え写真をたくさん撮影しましょう! 12:00|名物「日光湯波」や地蕎麦に舌鼓ランチ 鬼怒川温泉駅周辺へ戻り、ランチタイム。 駅周辺の食事処で、日光名物の「日光湯波(ゆば)」を使った湯波うどん・蕎麦など、この土地ならではの絶品グルメを堪能します。 13:30|「鬼怒川ライン下り」で大迫力の渓谷めぐり ランチの後は、鬼怒川観光の大本命「鬼怒川ライン下り」へ。 四季折々の木々に包まれた奇岩・怪石の渓谷美を、川面から見上げる大迫力のロケーションで楽しめます。 14:40|「鬼怒川楯岩大吊橋」&「鬼怒楯岩展望台」で絶景スリル散策 高さ37mの大きな吊り橋を渡るスリルを味わった後は、散策路を少し登って「鬼怒楯岩展望台」へ。 展望台からは、眼下に流れる鬼怒川と温泉街を一望する大パノラマが広がります。 16:00|「鬼怒太の湯」で足湯 たくさん歩いた後は、くつろぎの時間。 駅前の「鬼怒太の足湯」へ立ち寄り、無料で楽しめる足湯でほっと一息。 17:00|駅前で限定お土産をショッピング&帰路へ 旅の締めくくりは、鬼怒川温泉駅前のお土産店へ。 帰りの特急列車に乗車し、楽しかった思い出とともに帰路に就きます。
5. 鬼怒川温泉へのアクセス
鬼怒川温泉は東京からのアクセスに優れており、車はもちろん、電車でも移動できます。 車の場合、東北自動車道を利用し、宇都宮ICから日光宇都宮道路に入ります。今市ICからは国道121号線でおよそ20分走れば鬼怒川温泉に到着です。 電車の場合、東武鉄道浅草駅から鬼怒川温泉まで特急電車でおよそ2時間。また、JR新宿駅や池袋駅からもJR・東武直通特急を利用することで、およそ2時間、乗り換えなしの移動が可能です。 このように、東京方面から鬼怒川温泉へはさまざまな交通手段がありますので、所要時間や交通費用、到着後の予定など、お出かけの目的に合わせて選んでくださいね。
6. 鬼怒川温泉ツアーなら「東武トップツアーズ」
東武グループの一員である東武トップツアーズは、鬼怒川温泉エリアの魅力を最大限に満喫していただける安心と実績の旅プランをご提案しております。開湯300年を超える由緒ある名湯をはじめ、四季折々の渓谷美、テーマパークやアクティビティまで、長年培った知識と東武グループならではのネットワークで、お客様の特別な旅行体験をトータルサポートいたします。 鬼怒川旅行の醍醐味である移動時間も、東武トップツアーズなら上質な旅の一部へと変わります。浅草・新宿方面と鬼怒川温泉を結ぶ話題の新型特急「スペーシア X」をはじめとした交通と宿泊がセットのお得なプランをご用意しています。ご宿泊には、渓谷美を望む絶景のお宿や温泉街の老舗旅館、温泉プールやバイキングを楽しめる大型リゾートホテルまで、豊富な宿泊施設から目的に合わせてお選びいただけます。
7. まとめ ここまで、古くから日光詣の大名や僧侶に湯治で利用されてきた温泉地「鬼怒川温泉」周辺のグルメやおすすめの観光地について紹介しました。首都圏からのアクセスも抜群の日光・鬼怒川温泉には、今回の紹介だけでは足りないほど、たくさんの魅力的な観光地があります。自然が豊富な日光・鬼怒川温泉は、訪れる季節によって異なる景観を楽しめることも魅力の一つです。家族や友人、カップルなど、さまざまなシーンで楽しめる日光・鬼怒川温泉。ぜひ一度足を運んでみてくださいね。
KQB90j59GhBUuKAudkxNzW3aTMUfwu-Hi3Exuvz_lC8=.html
この記事を書いた人
東武トップツアーズ編集部
国内旅行、海外旅行のツアー検索や予約、ホテル検索なら旅行情報の東武トップツアーズへ! ツアー検索や宿泊予約、ホテル検索など、目的に合わせて国内・海外のお得なツアーを多数取り揃えております。宿泊施設や観光情報が検索できる旅行の総合サイトです。コラムでは、全国のおすすめの宿やホテル、観光スポットやグルメなどあなたの旅行の想い出作りとなるようなきっかけを提供しています!